■集中はお金に変わる

■集中はお金に変わる

パチンコ大好きの友人がいる。
彼は休日にパチンコ店に10時間以上いることも少なく
ないという。

「仕事の1時間は長いがパチンコの10時間は
あっという間で全く苦にならない」と彼は以前語っていた。

ビジネスの視点から考えれば、これほど顧客にのめり
込ませる、集中させ時間を忘れさせることができれば
黙っていても売上は上がるということだろう。

実際、その知人は場合によっては1日に10万円以上の
お金をパチンコに使う。

カラオケボックスでも1時間のつもりが場が盛り上がり
何時間も延長した経験はきっとあなたも1度や2度ある
はずだ。

これもまさに集中させることで売上が上がる例の1つ
ではないか。

買い物好きの人は何時間ショッピングモールにいても
まったく気にならない。当然長くいれば、それに比例して
お金も使う。これも同じではないか。

お客様に集中してもらう・・・これは保険営業でも
成功のポイントなのだ。

1時間、時を忘れて話しこんだのに、何のためらいもなく
ばっさり断られるということはあまりないはず。

断られる時は、すぐに何の話もしないのに断られる
ことが多くはないか。

お客様に現場に集中してもらえば必ず突破口が見える
と言っていい。

集中してもらう強力な武器になるのが・・・・・
「あいづち」「仕草」。

趣味や出身地がまったく違っても
共通点が全くないお客様との面談でも
もう恐ることはない。

「あいづち」と「仕草」でお客様の心を掴むノウハウを
知っていれば、お客様に時を忘れて話に集中させることが
可能になる。

少し乱暴な言い方かもしれないが
「5分だけなら話を聴いていい」というお客様から
2時間の時間を奪うこともできるのだ。

さあ集中を契約にそしてあなたのコミッションに変えよう。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法





■罵倒マーケティング

なかなか予約を取ることができないフランス料理店の
オーナーシェフは修行時代に、仲間が嫌う皿洗いを
積極的に行ったという。

狙いはお客様が残した料理だ。

料理が残っていれば洗う手間は増えるので嫌だと思う
のが普通だろう。

一方のこのシェフは先輩の熟練シェフが作った料理
そして味を思う存分盗むチャンスの場と位置づけ
残った料理を試食し続けたのだ。

それが今の店の成功、行列に繋がっている。

一見みんなが嫌がる事であってもそこには大きな
チャンスが潜んでいることが多いもの。

これは保険営業でも同じだ。

「保険に入ったけどいいことがなかったよ」
「営業パーソンの都合のいい商品ばかり売られた」
「あんなくだらないもの、嫌いだ!」

私は初対面のお客様にこんな類の言葉を言われ
断られることが少なくなかった。

過去の保険販売や営業手法をよく恨んだものだ。

そしてこんなお客様は契約の見込みはなしと決めつけ
2度と訪問しなかった。

しかし今回紹介するCDのインタビューで竹下氏の
話を聴いて、それが大きな間違いであることに
気づいた。

マイナスの感情、ネガティブナ意志、過去の嫌な経験
をストレートに表してくれるお客様は実はチャンスだ。

もっと具体的に表現すれば、営業で一番時間のかかり
大変な部分を大幅に省略できる。

省略できれば・・・結果として契約までの時間も短い。
つまり効率もよくなる。

竹下氏はほとんどの営業パーソンが見込みなしと
決め付けてしまう「罵声」を浴びせられても
心の中ではガッツポーズをするという。

罵倒、断り・・・などは嫌で避けるものではなく
契約を引き寄せる大きな大きなきっかけになるのだ。

このノウハウがあなたのスキルになれば営業に対する
考え方は180度変わる。

どうしたら断れないかばかりをもう考えなくいい。

少し極端だが、過去に嫌な経験をして保険なんて
嫌いという人が最高のお客様、見込み客となるのだ。
何とか断られないようにしようとビクビクする
のではなく、何とか断られよう罵倒されように
変わるはずだ。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




■あいづちが武器になる!

初回訪問では嫌な顔をされたが、何度も何度も繰り返し
訪問することで、お客様の態度が変わり契約に至った
経験を何度もしたことがある。

きっとあなたもこんなケースが1度や2度はある
はずだ。

もちろん手ぶらでただ訪問を繰り返しても状況は
打破できない。

お客様が必要とする、情報や知恵、知識などを毎回提供
することで、少しつづ人間関係ができて信用してもら
えるものだ!!・・・私はずっと今までこう信じていた。

人間関係や信用・信頼は簡単には構築できないし
短時間で得ることは非常に難しい。

しかしこの常識が単なる思い込みであることに
今回紹介するCDのインタビューで知ることになった。

初対面の相手でも
超短時間で信頼・信用を得ることは可能。

無理に共通の話題を探したり、お客様を必要以上に
褒める必要もない。

実は「あいづち」のやり方次第なのだ。

お客様が話した事についてあなたが反応する
「あいづち」。

今さら定義する必要もなく、間違いなく毎日営業の
現場で無意識に何度も繰り返しているはずだ。

その「あいづち」が信頼・信用を得るための
強力な武器になるのだ。

もちろん短期間で信用を得られてれば、短期間で
成果が期待できる。

通常短期間で成果を出そうと思えば、ウルトラC的
提案やトークが必要だと多くの人は考える。

しかし今回のノウハウはそれとは一線を画す。

誰でも毎日、何度も飽きるほどやっているはずの
「あいづち」をほんの少し改善すればいいのだ。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




内容の一部を挙げると

・4つの「あいづち」でお客様の反応は劇的に変化する!

・訪問件数・仕事量を全く増やさずに売上は3倍にするノウハウ

・仕草・あいづちを変えれば週休4日が可能になる

・断りや拒絶が契約に変わる「罵倒マーケティング」とは?

・「要約あいづち」でお客様からの信頼感を100倍にする方法

・「聞く」ではない「聴く」で保険は売れる

・時空を飛ばす・・・タイムトリップ話法で成約率は劇的にアップする

・保険が売れないトーク第1位は「なぜですか?」

・仕草を変えるだけで信頼をアップさせる方法

・お客様との距離を変えればコミッションは激増する

・桂三枝から学ぶ仕草ノウハウ

・100回の訪問効果を10分で得る技術とは?

・アイミツで100%ライバルに勝てる必勝ノウハウ

・多くの見込み客が契約者にならない最大の原因とは?

・第一印象が大切!というのは大間違い!!

・この言葉をお客様に言わせれば「紹介」は確実にゲットできる

・紹介依頼なしの紹介獲得ノウハウ

・要約=変換・・・この武器でライバルに勝てる

・感情をのせる「あいづち」が突破口になる

・トップセールスパーソンのトークを真似しても成功しない理由

・「きっかけ」を質問すれば大きなチャンスが生まれる

・お客様の本音を契約に変えるプロセスとは?

・もう話を聴いてくれる社長を探すな!

・売れる人の仕草とテンションを真似せよ

・失敗する質問、成功する質問・・・その決定的な違いとは?

・解約率を極限まで低くする営業戦略とは?

・初回訪問では話す内容はどうでもいい理由

・声のトーンを変えれば、お客様は話を聞きたくなる

・「間」の取り方を間違えると失敗する

・お客様の感情表現がでたら本当の営業のスタートだ!

・契約単価をアップさせる話法


CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




関連記事

コメント

非公開コメント

月別アーカイブ