■秋元康から盗む法人保険開拓ノウハウ

■秋元康から盗む法人保険開拓ノウハウ

先日テレビに出演したAKB48のプロデューサー秋元康さんが
ヒットを生み出す上で1番大切なことは「予定調和を崩すこと」
だと話していた。

例えばAKBと言えば、こんな歌を唄うんじゃないかという
ファンの期待や予想をいい意味で毎回裏切るような曲をリリース
するようにするのだ。

「予定調和を崩すこと」でヒットした例はAKB以外でもある。

例えば今売上を伸ばしている羽なし扇風機などはその典型では
ないか。

扇風機=羽根が回って風が起こるという予定調和を見事に崩す
ことで、多くの人の関心を集めヒットに繋がったと言える。

もちろん「予定調和を崩すこと」は保険営業特に法人工作でも
大切だ。

「がんになった時に困らないための専用の保険があります。」
と社長に投げかけて「え!そんな保険があったのか!」と驚く
ケースはほとんどない。

これは保険の見直しやリストラでも全く同じだろう。

社長が考えていたこと、常識だと思っていたこと、当たり前だと
感じていたことを裏切る、全く逆の提案を我々はしなければ
厳しい競争には勝てないのではないか。

「何それ?詳しく知りたい」
「そんなことできるの?資料が欲しい」
こんな言葉が社長の口からでるような提案をするべきなのだ。

1.支払保険料が全額損金で計上出来て出口で課税されない保険提案
2.会社の売上をアップさせる保険提案
あなたはこの2つの提案プランを聞いてどのように感じたろうか?

「そんなプラン前から知っている!」「もう既に何十回も提案してきた」
あなたがこのように感じたのであれば、これから紹介するCDは
全く役に立たないはず。

しかしもしも「何それ?」「どんなプランなのか?」と疑問に思ったなら
CDの内容はこれから法人工作をする上で最高の武器になるだろう。

保険のプロであるあなたが「何それ?」なのだから、普通の社長は
あなたの以上に「何それ??」ではないか。

まさに社長の予定調和を崩すことができるのだ。

社長の予定調和を崩す提案ノウハウについて勉強したい方は
はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命
有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!




■新規法人開拓のアイデア

今回紹介するCDの中で語られている
「支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されないプラン」
を切り口に法人を新規開拓する方法を考えてみたい。

1つのやり方としてセミナー営業は有効ではないか。

集客は企業情報から評点が高く近年利益が出ていてかつ決算月が
近い法人をピックアップして社長向けにDMを送る。

もちろんセミナーの講師は保険営業パーソンがやるのではなく
税理士の先生にお願いする。保険を売るためのセミナーでは
DMの反応がよくないのは明らかなので、あくまで決算対策や
節税の裏技を教える切り口にする。

セミナーではいくつかある決算対策・節税方法を紹介しながら
その中の1つとして「支払保険料が損金で計上出来て出口で
課税されないプラン」を説明してもらうのだ。

そしてセミナー終了後、保険営業パーソンが各法人をフォロー
するという形だ。

ポイントは保険を売るためのセミナーではなく、決算対策の
法人の問題点・不安を解決・解消する手段として保険が使える
ことを専門家である先生に訴えてもらうことだ。

いかがだろうか。

DM送付やセミナー会場には費用がかかるが、1保険営業
パーソンや1代理店での負担が難しければ、何人か仲間が
集まりお金を出し合ってもいい。

また税理士の先生とセミナーを主催してもいいのではないか。
セミナーをきっかけに税理士の先生は顧問先を増やすきっかけに
なる可能性があるから、話にのる先生も少なくないはず。

保険会社の協力を得てもいい。保険会社主催でしかも
税理士の先生が講師なら、さらにセミナーの信用力は増して
集客が楽になるはずだ。

まだまだやり方はいろいろ考えられる。

ある代理店はDMやメールで決算に関してのアンケートを送り
返信があった法人を工作している。

別の保険営業パーソンはまず税理士の先生にアプローチして
「支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されないプラン」に
ついての意見を聞いて回っている。いきなり顧問先の紹介をお願い
するのではなく、あくまで専門家としての見解を指導してもらう
という立場で訪問するのだ。そして意見を伺いながら、このプラン
に共感を得た先生の顧問先を紹介してもらうということをしている。

大切なことは知るだけではなく行動することだ。

CDを聴いて行動を起こした保険営業パーソンからは
契約が獲れた知らせが早くもいくつか寄せられている。

次に契約を獲るのはあなただ!

スタートはこちらを読むことから↓
CDゼミナール
プレゼン革命
有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!





■「期間」で差別化する保険営業ノウハウ

1つのビジネスモデルの寿命はどんどん短くなっていると
よく言われる。ある有名なコンサルタントは「3年」だと断言していた。

また震災や不況などの影響やあって長期の計画が立てにくくなった
という経営者は少なくない。

こんな状況の変化の中であなたはどんな保険を経営者に提案する
だろうか?

「社長の20年後の引退のためにこの保険はいかがですか?」
という提案も決して悪くはない。

しかし先が見えにくくなってきた時代だからこそ、それに保険営業
パーソンも対応することが重要ではないか。

加入から完結まで5年の決算対策のための保険

こんな提案があったら、興味を示す経営者はいるのではないか?

10年先、20年先は予測が付きにくいが5年先ならなんとなく
イメージできる・・・おそらくこんな経営者は少なくないはずだ。

いかがだろうか。

まずは知ることからスタートしては。

加入から完結まで5年の決算対策のための保険提案について
詳しく勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命
有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!



CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。



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