■関係を変えれば法人新規開拓はできる

■関係を変えれば法人新規開拓はできる

私が以前、保険を販売していた頃、税理士と提携して
法人を紹介してもらう試みを何度もした。

しかし思い描いた結果はなかなか得られなかったのだ。

大きな原因の1つは「関係」の作り方に失敗したと
今回インタビューした大田氏のノウハウを聴いて確信している。

税理士が紹介してあげる側
保険営業パーソンが紹介をもらう側

こんな「関係」ができてしまったら提携を継続的に成功に
導くことは難しくなるだろう。

どちらかが強い立場でどちらかが弱い立場ではなく
フラットな関係、対等な関係を構築することが重要だ。

大田氏は初回面談で税理士に行う提案で対等な関係を
構築することができる。

また大田氏は紹介してもらった法人との「関係」も
セミナーを通すことで対等な関係に変えてしまっている。

契約する方が立ち場が強く、契約してもらう方が弱いため
何でも言う事を聞くという構図はそこにはない。

お互いがよくなる目的を達成するために力を合わせて
策を練り上げるというイメージと表現していいだろう。

あなたも税理士そして法人・経営者とこんな関係を築き
最終的にコミッションを爆発的に増やしてみないか?

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法



インタビューの内容の1部を紹介すると

・初対面の税理士でも必ずYESという提案はこれだ!

・お願いや依頼なしで税理士から法人を紹介してもらうノウハウとは?

・顧問先だけではなく顧問先の取引先まで自分の見込み客にする方法

・パワーポイントで税理士の断りを切り返すノウハウ

・海外投資が税理士の関心を集めるキーワードになる

・税理士の力を活用して弁護士、銀行などから紹介を獲りまくろう!

・相続の話題を切り口に税理士を新規開拓する方法とは?

・期末の決算より期首に大きなチャンスあり

・役員報酬のコントロールが税理士から顧客先の紹介を生む

・Facebookを活用すれば誰でも簡単に税理士と提携できる!

・他の営業パーソンとは違うと思わせるブランディング戦術とは?

・税理士が苦手なこの部分が新規開拓の大きな武器になる!

・法人見込み客紹介の切り札は「新規顧客」と「継続性」

・税理士との共同セミナーは絶対うまくいくと私が断言する理由

・終身保険に加入しながら毎年3~5%の配当を受け取る秘策とは?

・社長が自己破産しても取られない資金を確保する方法とは?

・満期のこない福利厚生対策の養老保険の掛け方とは?


CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法




関連記事

コメント

非公開コメント

内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

プロフィールの詳細はこちら


コンサルティングのご依頼はこちらまで↓
eyebright1612@gmail.com

月別アーカイブ

ブログ内検索