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■金銭消費貸借契約ですべての保険を総取りする方法

■金銭消費貸借契約ですべての保険を総取りする方法

業種に関係なく会社の従業員同士のコミュニケーションは
重要だ。

普通の社長は「普段から社員同士のコミュニケーションを
取るように」とだけ指示する。

一方、できる社長は自然とコミュニケーションをさせる
「仕組み」を作る。

以前テレビで取材されていたメーカーの場合、従業員が
日常仕事をするデスクは決まっていない。(固定されていない)

毎日出社するとコンピュータによってランダムに決められる。
しかもそのデスクで1日仕事をするわけではない。数時間後には
再度コンピュータによって席替えがある。

こうすることで自分とは全く違う部署の人間とも席が近くになり
自然にコミュニケーションがはかれるわけだ。

「仕組み」を作ること!

ビジネスで成功するには需要なのだ。

もう1つ「仕組み」の成功例を挙げる。

コンビニの売れ筋と言えば弁当と飲料水だ。

この2つはある程度売れるのだから
これ以外の買い物を如何にさせるかが成功のカギとなる。

しかしコンビニ店員が自分の売りたい商品を売り込んだりする
ことはまずない。

客が自然に弁当と飲料水以外の商品に手を伸ばす「仕組み」を
作っているのだ。

具体的には弁当が並べられている棚と飲料水の売り場をできるだけ
離すことで、客に店内を歩かせる。歩くことで別の商品が目に入り
買う確率が高くなるのだ。

これは法人新規開拓でも同じなのだ。

例えば「自社株対策の保険の話をさせてください」とアプローチ
して、「ちょうどその話が聞きたかったんだ」と即答しあなたの
目の前に喜んで座る社長を見つけることはかなり難しいと言える。

普通は全く逆の言葉を投げかけられる。
「保険は結構」「何度もその話は聞いたよ」「間に合っている」

保険を前面に出して社長にアプローチすることも間違いではないが
最後の最後に保険が売れてしまう「仕組み」を作ってみないか?

それを伝授してくれたのが今回インタビューした亀甲氏だ。

CDで語られたている「金銭消費貸借契約で自社株・退職・相続
対策すべての保険を総取りする方法 」はその最たるものだ。

保険とは関係のない、保険が絡まない金銭消費貸借契約の
話から自然に、無理のない形で保険に繋がる「仕組み」を
あなたのスキルにすることができる。

売り込む時代は終わったと私は確信している。
今こそ「仕組み」を作るのだ。

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■退職金プランをひっくり返す提案

ついこの間まで、経営がかなり苦しかった会社が
あるヒット商品によって短期間で売り上げが劇的に
回復するという話はよくある。

逆に売上や利益が好調であってもそれがこの先何年も
続く保証はどこにもない。

先のことはわからない、予想もつかない
これが現実ではないか。

それにもかかわらず、退職年齢をきっちり決めて
しまっている退職金プランの既契約が多いとは思わないか?

予定通りの年齢で勇退する!これが創業者や社長の理想では
あるものの、なかなか思い通りにいかないのが普通だろう。

ここにチャンスがあるのだ。

大切なことは、既契約の問題点を指摘すること。
それと同時にはっきち決まっていない退職時期に対応できる
提案をすることだ。

普通は退職時期をきっちり想定してプランニングする。
一方今回CDで語られているノウハウは「決まっていない」を
チャンスに変える方法だ。

詳しくは
「退職年齢の捻れを指摘して退職金プランをひっくり返す
ノウハウ」という部分を聴いて欲しい。

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■これで返戻率が低くても勝てる!

プロ野球で今後活躍が期待される若手三塁手がいる。

彼は勝負強いバッティングが特徴の1つだが、失策(エラー)が
多いというのが弱点とよく言われる。リーグの内野手で最多失策
をしてしまった年さえある。

エラーが多い=チームの勝利に貢献していないとイメージする
かもしれないが、彼を特集したあるTV番組では全く違う指標で
評価していた。

失策の数で選手を単純に評価するのではなく、三塁手の守備範囲
の広さも考慮するのだ。

処理した打球を調べて見ると、彼の守備範囲は他の三塁手より
極端に広い。

つまり他の選手が届かない打球を取りに行って、アウトにする
ことも少なくない。逆に守備範囲が広いゆえに他の選手が届かない
打球を取りに行ってエラーになるケースもあるわけだ。

これらを考慮すると「チームへの守備での貢献度」はリーグ
ナンバー1という評価が紹介されていた。

評価の基準を少し変えることで全く違う世界が見えてくる!

これは保険営業でも同じなのだ。

今回紹介するCDの
「評価の時間軸をずらして保険料・返戻率で負けても契約を
奪取する方法」という部分を聴いて欲しい。

保険料・返戻率で既契約や他の提案と勝負して一喜一憂する
ことも間違いではない。

しかし評価の基準を変えるまたはずらすことで全く別世界
で勝負することができることに気づいて欲しい。

保険料や返戻率で負けても並み居るライバルを撃破する
ことは可能なのだ。

大切なことは評価をずらすこと
そしてその評価の仕方がお客様が納得・感心するもので
あることだ。

さあ一歩を踏み出そう。

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