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■社長への貸付を一瞬で生保契約に変える裏技

■社長への貸付を一瞬で生保契約に変える裏技

「1億円稼ぐ方法」があったとする。

しかしもし「50年間で1億稼ぐ方法」だったら
興味を持つだろうか?

50年で1億だから1年にすれば200万円。
アルバイトでもこのくらいは稼げるかもしれない
ので、どうしても知りたいという人はいないはずだ。

一方「1日で1億稼ぐ方法」
または「1時間で1億稼ぐ方法」ならどうだろうか?

普通では有り得ないことだから、そんなやり方が
あれば知りたい人がたくさんいるに違いない。

同じ事柄でも「達成する時間」が非常識であれば
多くの人が関心を持つ。

「達成する時間」で差別化できるのだ。

今回紹介するCDの中で亀甲氏が語っているノウハウ
の1つに会社から社長への貸付けを一瞬で無くす方法が
ある。

借金をコツコツ20年かけて返済するでは当たり前すぎて
興味を持たれない。

達成するまでが「一瞬」だからこそ社長は関心を持ち
法人開拓の大きな武器となるのだ。

もちろんこのスキームの手段として保険契約が必須に
なるわけだ。

会社から社長への貸付がある法人が目の前にあれば
この提案はもちろん有効。

しかし全く関係のない法人であっても保険を絡める
ことでこんなこともできると話すことは、次に繋がる
とは考えられないか?

さあ「達成時間」で差別化するノウハウをあなたの
スキルにしよう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
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社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■納税のタイミングを提案する

売上が毎年上がるようにがんばる。
利益を出せるように努力する。
多くの社長が日々努力しやろうとしていることだ。

しかし100%思い描いた結果を残せるとは
限らない。想定外の事が起こることが経営だ。

ソフトバンクの孫正義さんやユニクロの柳井正さん
であってもうまくいかない時もある。

売上アップ、利益確保のための社長のがんばりや努力も
すばらしいことなのだが、保険営業パーソンは「経営の安定」
を提案できることに気がつかなければならない。

ある時、会社の売上が好調で大きな利益を出したとしても
次の年大きな赤字が出れば金融機関などの融資がスムーズに
いかなくなることもあるし、黒字の時支払った税金は基本的に
戻ってはこない。

できるだけ利益を平準化することが経営者の大きなニーズ
ではないか。

そのニーズを満たせば大きなチャンスが生まれる。
もちろんニーズを満たす手段が生命保険なのだ。

利益の平準化ができれば、ある意味、納税するタイミング
を選べるとも言える。

予想外の大きな税金、想定外の巨額の赤字
こんなピンチを最小限に抑える提案ができるのだ!!

「万が一」のための保険提案もちろん間違いではない。

しかし飽和状態の保険市場、法人保険マーケットで
勝ち残るためにはもう一歩踏み込んだ提案が絶対に
必要だと私は確信している。

納税のタイミングを選べる提案ノウハウを勉強したいなら
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■本田圭佑に学ぶ法人新規開拓

大きな怪我はスポーツ選手にとって致命傷となる
ケースもある。

選手生命を脅かす故障をした、ある野球選手は
「なぜ自分だけがこうなってしまったのか・・・」
と相当落ち込んだとドキュメンタリー番組で
語っていた。

いずれにしても怪我はスポーツ選手にとって
できれば避けたい嫌なものであることは間違いない。

一方、サッカー日本代表の本田圭佑選手はこう言った。
「怪我はチャンスだ!」

怪我をネガティブなものと捉えないで、体を鍛え直したり
弱点を克服する絶好の機会と彼は考えているのだ。

一見、不利に見える状況であっても考え方、捉え方
アイデア次第でそれを有利に変えることは可能なのだ。


お客様のクレームを文句とか嫌なもの、できれば避けたいもの
と捉えると、非常にネガティブなものになる。

しかし業務を改善するチャンス、新商品のアイデアの源と
捉えるだけでクレームであってもチャンスに変えることが
できるのではないか。

少し極端な言い方かもしれないが単に「嫌なクレームを減らそう」
ではなく「クレームからチャンスが生まれる」「クレームは
ありがたい」という発想にもなる。

これは法人保険営業でも同じ。

訪問した途端に「あなたにすべての保険を任せる」
「ちょうどすべての保険を変えようと思っていた」
「全く保険に加入していないのですぐに契約する」
と社長に言われることは果たしてどのくらいあるか?

ゼロとは断言できないが、ほぼないと言って間違いない。
多くの場合は全く逆のことを社長から言われる。
「保険を任せている営業パーソンがいる」
「今の保険を変える予定はない」
「もうたくさんの保険に入っている」

こう言われたからチャンスがないと諦めていては
よい成果は期待できない。

実はネガティブな断りでもそれをチャンスに変える
ことは可能なのだ。

もちろん単に社長の意見を否定するだけではダメだ。
社長が関心を持つような投げかけや提案をぶつけるのだ。

社長の断りを逆転するための提案・トーク、投げかけ
を具体的な例を出しながら語ったのが今回紹介するCDだ。

多くの保険営業パーソンは「断られない」法人を効率よく
見つけ訪問しようとする。

決して間違いではないが、インタビューの亀甲氏のノウハウ
をあなたのスキルにできれば、全く逆の発想となるはず。

断られることがチャンスに繋がる!
断られる法人をみつけよう!

いかがだろうか。
社長が断る法人はすぐに見つかるしあなたの周りに溢れて
いないか?

そうチャンスは無限だ。

自分の足元には宝の山が埋まっていることにCDを聴けば
気づくはず。

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