FC2ブログ

■30秒で社長をファンにできる初回面談法

■30秒で社長をファンにできる初回面談法

成功している便利屋さんがいる。

依頼が多くかなり稼いでいるのだがどんな仕事が
一番多いかあなたは予想できるだろうか?

ゴミの片付け
掃除
家の修理

私はこんなことを予測したのだが、全く違う。

実は「話し相手」の依頼が一番多いのだ。

お金持ちのおじいちゃんやおばあちゃんとの
「話し相手」をイメージする方も多いかもしれないが
依頼者の多くは経営者だという。

しかもその多くはリピーターだ。

中には多くの人が知っている上場会社の経営者も
いるのだ。

ちなみにこの便利屋さんは何か特別なスキルや資格を
持っていてスペシャルなアドバイスを経営者にする
わけではない。ひたすら話を聴くだけなのだ。

それだけで安くない料金が発生しているわけだ。

私はこの事実にとても驚くと同時に大きなチャンス
が眠っていると感じた。

経営者が誰かに話を聴いて欲しいというニーズは
確実に存在する。

そのニーズを的確に保険営業パーソンがつかめば
会話は弾む。

会話が弾めば、最終的に保険の話に繋がるはずだ。

多くの保険営業パーソンは社長としっかり話せる前に
断られてしまう。

経営のこと、将来のこと、夢や目標を社長と話す
ことができたら、嫌でもお金のことに繋がる。

お金のことが絡めば、間違いなく保険の話になる。

もちろん「話を聴きます」「便利屋さんはお金を取りますが
自分は無料でやります」とアピールしても確実にうまく
いかない。社長は話したがらない。

どうすればいいのか?

その方法を伝授してくれたのが今回インタビューした
竹下氏だ。

社長の知らない情報や知識を初めから伝える必要はない。

雑談での会話次第で社長は「この人と話したい」と思って
もらえることにCDを聴けば気づくに違いない。

会話という難しく聞こえるが、実は社長が話した事に
対するあいづちだけで一瞬で社長の感情を変えることが
可能なのだ。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




■あいづち週休4日が可能になる

スローイングが苦手な内野手がいた。
ゴロの打球が飛んできて捕球できるのだが
一塁に暴投してしまうことが多かったのだ。

その選手は投げる練習ばかり繰り返したのだが
なかなか改善しなかった。

彼のスローイングが変わったのはコーチのアドバイスだ。

コーチはスローイング自体に原因があるのではなく
その前の行為である打球の捕り方に問題があると
指摘したのだ。

捕球体勢が悪いから次の行動である投げることが
うまくいかないことを助言した。

捕り方を改善するとスローイングは見違える程
よくなったのだ。

この話は保険営業にも非常に通じる。

多くの保険営業パーソンは契約を獲得するために
営業トークや提案ノウハウばかりを勉強する傾向に
あるのではないか。

これは投げ方ばかりを練習する選手に似ている。

決して間違いではないが、いわば捕り方・・・・・
保険営業で言えば、お客様の話の聴き方を改善する
ことで結果を大きく変えることができることに
今回紹介するCDを聴けばあなたは理解するはずだ。

出し方より受け方が大きな差別化を生むと表現できる
かもしれない。


集客に悩む料理屋の主人がいた。

彼は調理方法を研究し血のにじむような努力を続けたが
売上には繋がらなかった。

お店の売上に変化が訪れたのは仕入先を変えたことだ。

仕入先を変え、今までとは格段に品質のいい素材が手に
入るようになったのだ。

すると調理方法は極めてシンプルで特別ではないのに
その味が評判になりお店は繁盛した。

調理というアウトプットは変えなくても仕入れという
インプットの仕方を変えれば大きな変化を起こせる!!!

これは保険営業も同じ。

商品や提案そして営業トーク自体でライバルと大きな差を
付けるのは難しくなったとは感じないか?

今こそ別の視点を持つべきだ。

その1つが「話の聴き方」なのだ。

どうすれば差別化できるのか?

大きな武器となるのがあいづちと仕草だ。

この2つを変え話を聴くだけで、あなたは勝つ
ことができる。

提案や営業トークというアウトプットは今までと
同じでもあいづち・仕草というインプット方法を
少し変えるだけで、成果に大きな違いがでると
私は確信している。

インプットを変え、契約を激増させたいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法





■100回の訪問より1回のあいづち

友人の家に遊びに行くと自動で部屋のゴミや埃を
吸引するロボット掃除機が動き回っていた。

少し見ているとかなり性能がよく、部屋の隅々まで
きれいになっていた。

便利だなと強く感じて思わず欲しくなってしまった。

私は今まで何度もロボット掃除機のCMを見たことがある。
通販番組で販売されているのも複数回目にしている。

その時は特に欲しいとか今すぐ買いたいとは
思わなかった。

しかし実際にロボット掃除機が自動で動き回り、部屋を
ピカピカにする様子を目の前で見ると、購買意識が駆り
立てられ、買いたいと感じてしまったわけだ。

他人にアピールされる、売り込まれるより
自分で感じる!

これで人は行動を起こしやすくなる。

これは保険営業でも同じ。

多くのお客様、とくに会社の社長は仕事のできる
営業パーソン、売れている営業パーソンから商品を
購入したいと思う傾向にあるだろう。

自分の売りたい商品を流暢にわかりやすくアピール
するだけでは、普通お客様はその人を”できる”人間
だとは感じない。

名刺で表彰回数や今までの実績をアピールしても
決定打とは言えないはずだ。

アピールではなくお客様自身が感じるような場面を
作り出すのだ。

実は提案書を出したり、専門的な知識や情報を伝え
なくても、お客様との雑談、何気ない会話の中で
そんな場面を作れる。

その武器となるのが、あいづちと仕草。

つまりあいづちと仕草だけで
「この人はできる人間だ」と社長に感じさせ
次の行動に移させることが可能になる。

「この人はできる人間だ」と感じた社長は
間違いなくその人と話したくなるし、いろいろ
聞いてみたくなる。

通常こんな営業パーソンにとって有難い感情を
持ってもらうには時間がかかると信じられている。

しかし今回紹介するCDの竹下氏のあいづちと仕草
のスキルを駆使すれば

初面談の相手でもこう感じてもらうことができる
ようになる。

100回の訪問より1回のあいづち、仕草なのだ。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




関連記事

0Comments