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■52円でできる新規開拓術

■52円でできる新規開拓術

スマートフォンで多くの人に利用されている「LINE」。

これを宣伝の武器に利用する動きが広がっているという。

ある企業では既に「LINE」に1ヶ月1000万円以上の
費用を払い、マーケティングを行っている。

「LINE」だけではなく「Twitter」も企業としても見逃せない
ツールではないか。

ある旅行会社では1日中ツイッターをチェックしている
専従のスタッフがいるという。

例えば「トルコに行ってみたい」というつぶやきを見つけたら
すかさずトルコの詳しい観光情報やツアーの案内と送るのだ。

こんな事を1日中繰り返し、売上アップを目論んでいる。

どの程度の売上になっているかは不明だが、企業としては
専従のスタッフを雇っているわけだが、それなりの費用の
投資と言っていいはずだ。

ソーシャルメディアやインターネット

こんな今時の武器を使いこなさないと、厳しい競争に勝って
いかないと考えている保険営業パーソンは少なくない。

もちろん間違いではない。

しかしもっと簡単に導入できてすぐに始められる武器が
すぐ身近にあることに今回紹介するCDを聴けばあなたは
気づくだろう。

CDの中で竹下氏が伝授している新規開拓の武器の1つは
なんとハガキだ。

1枚のハガキを出すのに掛かる費用はわずか52円だ。

これを大きな契約に繋げるノウハウが存在するのだ。

また法人への飛込み訪問を有効にする方法もCDでは
語られている。

ネットや広告などの投資も悪くはないが、もっと安く簡単に
誰でも導入できるマーケティング方法は存在するのだ。

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■社交辞令はコミッションに変えられる!

あなたは読売ジャイアンツの投手・山口鉄也選手を
知っているだろうか?

彼は選手寿命が短いとされる中継ぎ、リリーフで長い間
大活躍し続けている。

年俸は3億円を超える。

こんなプロ野球選手のトップの層に君臨するピッチャーだが
巨人に入団した時の扱いは「育成」選手だ。

「育成」選手とは一軍の試合には出場できない、いわば
練習生のようなもの。

その時の契約は年俸わずか240万円の契約だったという。

入団時から年俸は軽く100倍を超えたわけだ。

球団から見れば「育成」に成功したと言えるはずだ。

大物選手をFAやトレードで獲得して戦力をアップさせる
ことは有効な強化策だ。

しかし選手を育てる「育成」のノウハウが球団の長い間の
安定した発展に繋がることは間違いないのではないか。

これは法人新規開拓でも同じと私は考える。

多くの保険営業パーソンはすぐに成果に繋がることが期待
される法人を血眼になって探す傾向が強いと言えるだろう。

当然、すぐ契約になる可能性が高い法人は競争率が高い。

こんな戦いに勝つという発想も悪くない。

一方で今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は全く
別のマーケティング方法も伝授してくれている。

関係が薄い、すぐに成果に繋がるかわからない法人を
まさに「育成」するノウハウを語ってくれているのだ。

例えば・・・

勉強会やセミナー、パーティーなどで名刺交換だけした
社長が経営する法人の攻め方。

「今度近くまでいらしたぜひ寄ってください」と名刺交換
の際言われることもあるが、大概社交辞令であることが多い。

喜んで訪問すると、ひどく嫌な顔をされたり居留守を使われ
撃沈したという嫌な思い出はあなたにはないだろうか?

私が保険を販売していた頃何度もこんなことを経験した
記憶がある。

だから名刺交換はあまり意味がない・・・
経営者が集めるセミナーや勉強会に参加しても成果に繋がらない・・・

以前はこう考えていたが、竹下氏の話を聴いてこれらが
間違いであることを痛感した。

やり方次第で、すなわち「育成」の仕方次第で
関係の薄い法人を契約に変えることは可能なのだ。

インタビューで語られている「初回訪問はわざと社長が
留守の時に訪問せよ!」という部分は特に必聴だ。

社長が居る時に初回訪問をするのが今までの常識。
しかしわざわざ居ない時に訪問することが次回の訪問そして
契約に近づくことをあなたは知ることになるはずだ。

さあ日常行われる名刺交換を法人契約に直結させる
「育成」ノウハウを学ぼう。

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■社長が留守の時こそがチャンスだ

森裕嗣(著)の”まったく新しい「0円賃貸」で高収益マンション
投資術”という本を読んだ。

敷金0円、礼金0円だけではなく、火災保険や退去時の現状回復費
もすべて0円の物件の仕組みを解説した本だ。

借りる時も退去する時も全く費用がかからないのだから
普通これは借主にとっては最高の物件だ。

しかしこの仕組みは物件のオーナーにとっても最高の仕組みだと
著者は断言する。

「そんなわけがない!」と私は考え、思わずこの本を読んで
しまった。

もちろん本を読んでこの「非常識」とも言える仕組みが今や
私にとっての「常識」になったのだが。

成功者はみんなの「非常識」を「常識」に変える発想やアイデアを
変えるものを持っているものだ。

これは法人保険営業でも同じだ。

法人への初回訪問。

私はずっと最高のキーマンであることが多い社長がいる時に
訪問しなければ意味がないと信じていた。

しかし今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は全く
別の方法もあると語っている。

CDの「初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!」
という部分をぜひ聴いて欲しい。

社長がいる時に訪問するのではなく
わざといない時を狙って訪問することが次に繋がることを
詳しく解説している。

もちろん「社長に渡してください」と従業員に保険の資料
を差し出しても次の訪問にはプラスにならない。

留守番をしている(会社にいる)従業員を保険営業パーソン
の味方につけて、社長の固いガードを崩すノウハウを竹下氏は
確立している。

既にこのノウハウを実践した多くの保険営業パーソンは
法人新規開拓に成功しているのだ。

業界の非常識をあなたの常識にして法人新規開拓を
成功させよう。

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