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■5人だけ集めろ!セミナー営業成功術

■5人だけ集めろ!セミナー営業成功術

少し前だがテレビで歯を抜かない、削らない治療方針の
歯科医院が紹介されていた。

他の医者が抜歯の必要があると診断した歯をある薬を
塗ることで治療してしまったケースがいくつか映し出されいた。

もし今歯に違和感があったり、歯が痛かったり、抜く
必要があると既に診断されている人は、この番組を見て
自分の場合は一体どうなのか?と強い関心を示したはずだ。

場合によっては一度診てもらいたいと考えた人も少なくない
だろう。

テレビの視聴者から問い合わせが殺到したことが容易に
予測できる。

特にこの歯科医院は売り込みはしていない。
安さや他よりいいサービスをアピールしたわけでもない。

しかしお客様が、自ら行動を起こし結果的に歯科医院は
大きな売上アップとなったに違いない。

何かをがんばって売り込むのではなくお客様自らが行動を
起こすような仕組みを作る。

これは今後、保険営業でも重要になってくるだろう。

無理にアポイントを取ってパンフレットや設計書を広げて
説得する営業スタイルがますます時代にあわなくなるとは
思わないか?

お客様に自ら行動を起こさせる
お客様が相談を懇願するようなスタイル・仕組みが
営業パーソンにとってハッピーをもたらすと私は確信している。

お客様から電話がかかってきて、ぜひ相談にのって欲しいと
お願いされた経験はあなたにもあるはずだ。

営業パーソン冥利に尽きる。そしてうれしいもの。

さらに結果的にほとんどの場合何らかの成果に繋がる。

多くの場合はこんなケースは「ラッキー」なのだが
この「ラッキー」を人為的に起こす手段がある。

それがセミナー、セミナー営業だ。

今回紹介するCDで語られているセミナー営業ノウハウは

自分で集客する必要はなし

たった5人の集客でOK

先生と呼ばれながら契約をするものだ。

それでもあなたは一歩を踏み出さないだろうか?

売り込みではなくお願いされながら大きなコミッションを
稼ごうではないか。

まずこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ





■10年前の情報で差別化するノウハウ

最新の保険商品の情報や法律や税務の改訂に敏感になり
それらを保険提案に活かしていくというのは保険営業
パーソンにとって大切なスキルだ。

一方で保険営業パーソンなら誰でも知っている
昔から知られている情報でお客様を引き付ける方法も
存在するのだ。

セミナーというフィルターを通すことで
古い言い尽くされた情報や知識を武器にすることが
可能になる。

売り込み型営業ではなく、普段の営業行為を「教育」に
変えるとも表現できるかもしれない。

どの言語でも共通して言えることだが俗語や新語は
時代の流れとともに日々生まれている。

流行語大賞ではないが、それらの新しい言葉を武器にする
ことができるが、例えば英語では先生はいつの時代でも
「This is a pen.」を中学生に教える。

最新の情報や裏技的な知識しかお客様は喜ばないと
勘違いしている保険営業パーソンは多いが、実は全く違う。

セミナーを活用できるスキルがあれば「This is a pen.」的
情報や知識でもお客様を喜ばせ、契約を獲ることはできる。

セミナー営業の良い点はたくさんあるが、私はその1つに
「繰り返しできること」を挙げたい。

お客様の前で何を話そうか悩む必要がなくなると言ったら
過言かもしれないが、要するに1度スキルさえ身につけて
しまえば、セミナーでは5年前と同じ話でいいし5年後も
同じ話でOKということになる。

それでいてセミナーに参加したお客様からは「先生」と
言われ、ある意味尊敬される。

来月の契約、3カ月後の成績、つまり未来に同じ成果を
出し続けることができるか心配だという保険営業パーソン
は本当に多い。

しかし「繰り返しできる」技術があれば、これらの不安も
軽減されるとは思わないか?

「もう間に合っています」「保険はたくさん入っています」
こんな断りにウンザリしているなら、先生と呼ばれながら
同じ情報を繰り返すだけでいいセミナー営業をあなたの武器の
1つとして考えてはどうか。

人脈や既契約者がいなくてもセミナーが開催できるノウハウ
そしてどんなことをセミナーで話せばいいのか?

詳しく勉強したい方は
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■お客様に伝える1つの事

「セミナーで何を話せばいいのか、想像がつかない」
なかなかセミナー営業に踏み出せない保険営業パーソンが
こう言った。

参加したお客様が喜ぶ話とは何なのか?感心し契約に
繋がる情報とは何なのか?と難しく考えてしまう人が多い。

しかし今回インタビューした遠藤氏は
セミナーで伝えることは実はたった1つだと断言する。

それは・・・

お客様が自分の抱えている問題を明確にさせるだけ。

かっこよくうまい説明も洗練された話もいらないのだ。

お客様がなんとなくこのままではいけない、考えないと
まずいとうすうす感じていた問題点をはっきり浮かび
上がらせる話をするだけでいいのだ。

少し考えて欲しい。

時々胃が痛む人が、テレビの病気に関するバラエティ番組で
紹介された自己診断チェックを試してみると胃がんの可能性が
ほんの少しあることに気づいた。

果たしてこの人はどうするだろうか?

多くの場合は病院で検査を受けるはずだ。

誰かに言われなくても胃カメラ検査を売り込まれなくても
自分自身で行動を起こすはずだ。

セミナーでも同じなのだ。

セミナーでお客様の問題を明確にすることができたら
売り込みもしつこい説明も不要になる。

問題点を理解したお客様は黙っていても講師のあなたに
相談に来るようになるのだ。

逆に言うと、お客様が問題点に気づく話というのが存在する。

お得で最新の情報を伝えるだけでは、お客様の行動には
繋がらない。

先程の話で言えば、自分にがんのリスクがないと考えて
いる人に最先端のがんの治療法の話をいくらしても全く
響かないことと同じだ。

あなたの営業でもセミナーを活用してみないか。

難しく感じるかもしれないが、ポイントさえ間違えなければ
継続的に契約を獲得することが可能になる。

顧客獲得型セミナー営業を一から勉強したい方は
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■移動時間革命

「忙しい」「新規開拓する時間がなかなかない」
多くの保険営業パーソンはこんな悩みを抱える。

確かに営業活動を重ねると忙しくなっていくのは
よく理解できる。新規開拓以外にもさまざまな予定が入るだろう。

こんな状況を打破するためには仕事をしている時間における
「営業」以外の時間の見直しだ。

特に移動時間。

自分のスケジュールをよく考えて欲しい。テリトリーが
広がり、仕事の時間のうちの移動時間の割合が増えていないか?

ある保険営業パーソンの場合はナント仕事時間の約5割が
移動時間だったのだ。

テリトリーを狭くする、移動手段を見直すなども悪くはないが
全く違った考え方もあることに気づいて欲しい。

それは基本的に移動時間を0(ゼロ)に近づけることだ。
あなたがお客様の所に出向くのではなくお客様に来てもらうのだ。

もちろん「忙しいから来てください」とお願いするだけでは
うまくはいかない。

お客様の来てもらう戦術があるのだ。

それはセミナーを活用すること。

あなたが保険を売り込むからお客様の所に行かなくてはならない。
そうではなく、お客様が相談したいとお願いするようにするのだ。

お願いされれば、会う場所も時間もあなたが主導権を持って決める
ことができるようになる。

つまり移動時間を極力なくすことができるはずだ。

いい情報を話して保険を売ることがセミナーの目的だから多くの
人はうまくいかない。

成功する人は、相談をお願いされる状況を作り出す手段がセミナー
としている。

移動時間・距離・スケジュールそしてそれらにかかるコストを
コントロールできれば、あなたの営業は効率化されるのではないか?

セミナーを活用することで今までの費やしていた移動時間を
別の新規開拓の時間にしてもいい。勉強の時間でもいいし
休みにしてもいい。

長く継続的に契約を獲り続けるためにも移動時間やスケジュールを
コントロールできる戦術をあなたのスキルにしないか。

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