■情報提供自体を収益化したトップセールス

■情報提供自体を収益化したトップセールス

不運なケガが続き、長期の戦線離脱を余儀なく
された際サッカー日本代表の本田圭佑選手は
こう言った。

「神様がもっと努力しろと言っているのではないか」

普通の選手はケガをすれば落ち込む。
なんで自分だけがこうなるのか悩む。

一方、本田選手はケガを努力する絶好の
タイミングと捉える。

「捉え方」が一流選手は違うのだ。

「捉え方」が大事なのは保険営業も同じだ。

契約者フォローは契約を継続させるために
やらなくてはならないものという認識が普通だ。

間違いではないが、今回インタビューした
松井氏は「捉え方」が全く違う。

契約者フォローはお金を生み出しながら、
次の契約を繋げるステップだと位置づけて
いるのだ。

松井氏は有料の会を作り契約者を中心に
入会してもらい毎月情報を提供している。

お金をもらいながらの顧客フォローと言っていい。

さらに素晴らしいと感じた点はこの会に契約に至ら
なかったお客様が入会するケースがあるということだ。

つまり見込み客のフォローもある意味有料でやり
次の契約のチャンスに繋げているのだ。

こんな驚くべき仕掛けは随所にある。

凡人にはない「捉え方」で今までの古い常識を
見事に捨て去り結果を出し続けている。

計算つくされた秀逸な仕組みがあるからこそ
1日20件の契約という非常識な結果を
得られるのだ。

これらを勉強しあなたの営業に取り入れてみないか?

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■同じ顧客に毎年生保が売れる秘密

あるスマートフォンアプリ開発で売上を
伸ばした経営者がいる。

1つのアプリが長期間売上に貢献する
ことがないとも言えないが、普通はあまり
考えられない。

次の新しいアプリを考えヒットを狙わ
なくてはいけない。

この手のビジネスは当たれば大きいが、
同じことを繰り返すことだけでは成功を
続けられない。

つまり再現性はない。

一方、お店におしぼりをレンタルする事業
のように同じことを繰り返すだけでも
ある程度の売上を維持できる再現性の
高いビジネスもある。

しかしおしぼりビジネスは再現性は高い
かもしれないが短期間に売上が何倍に
もなるという市場性は低いと言っていいだろう。

再現性と市場性・・・

この2つをバランスよく持ったビジネスが
できれば、鬼に金棒だろう。

成功する可能性は高くなるとは考えら
れないか。

一般的に生命保険営業は再現性が
ないと言われる。

常に新規契約を獲り続けなければ
いけない。

また少子高齢化や市場の成熟化で
生命保険業界の市場性は高くないと
考える人がほとんどだろう。

しかしこれはやり方を知らないだけだと
今回インタビューした松井氏の話を
聴いて私は確信した。

生命保険営業をやり方次第で、
繰り返しできて、売上の伸びも
期待できる事業に変えることはできるのだ。

再現性と市場性を同時に高めることは
今からでも可能。

これから伸びる市場で繰り返し同じ
手法で販売できたら
あなたの営業は変わらないか?

勇気を持って一歩を踏み出し欲しい。

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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。


立教大→保険会社→代理店で独立→複数の保険代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業コンサルで再独立。2005年より保険営業トップセールスが売れる秘訣を語るインタビュー音声を販売(約75%の購入者がリピート購入しています)セミナーや動画ではなく、音声を聴く事が売れる人になる近道と確信。新日本保険新聞に連載11年。


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