■依頼ぜずに月5件法人を紹介されます

■依頼ぜずに月5件法人を紹介されます

人材不足が深刻な飲食店業界。

普通の経営者はどうすれば働く人を
集められるかばかりを考えます。

一方、知人の飲食店社長は
この問題をチャンスと捉え
全く違う発想をしました。

がんばってまたは無理して人材を
集めるのではなく

人材が集まらなくても成り立つ
ビジネスモデルに変更しました。

今まではウエイターやウエイトレスが
注文を取り、料理をお客様の
テーブルに運ぶスタイルでしたが

これをすべて止めて
食べ放題の店に変えたのです。

料理を取るのもは運ぶのも
お客様。

オーダーを取る手間もありません。

最小限の従業員で運営でき
しかも以前よりも来店客が増加
したといいます。

人材を集めるために時給を
高くしたり福利厚生をよくしたり

採用時にお祝い金を出すことも
間違いではありません。

しかしみんなとは違う発想を
することでチャンスを掴めるのです。

この話は保険営業
特に税理士との提携
税理士からの紹介獲得にも通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の発想は秀逸です。

多くの保険営業パーソンとは違います。

例えば・・・

税理士は顧問先の確保、継続性に
頭を悩ましていることが多いものです。

ネット会計、競争の激化などで
顧問先が他の事務所に
奪われるケースが少なくありません。

この問題に直面している税理士が
いたら、どんなアドバイス
または話をしますか?


顧問先を何度も訪問する
税務以外のこともアドバイスする
ニュースレターを毎月送ることを勧める

私ならこんなことを伝えるかも
しれません。


大田氏の発想は全く違います。


税理士が抱える問題を解消しながら
最終的に自分のチャンス

つまり保険契約に繋がる提案をします。


・顧問先つまり法人のだけではなく
社長個人のお金のアドバイスまで
踏み込むことを提案。

・今期や来期の税務のコンサルティング
だけではなく社長の人生のエンディングの
助言をすることを提案。


法人の顧問契約だけなら
他の事務所から安い顧問料の
提案があれば

比較的簡単に契約をひっくり
返されてしまいます。

一方、大田氏が提案する
「社長個人」「人生の最後」まで
税理士が関わっていたら

簡単に取られることはないはずです。

しかもこの2つの話は最終的に
保険契約に繋がります。


つまり税理士が抱える問題を
解消していくと

保険が必要になってしまう流れを
自然に作ることに大田氏は
成功しています。


自分だけのメリットだけを求めて
税理士にアプローチしても

結果を出すことは難しいとは
思いませんか?

税理士にお願いや依頼をして
紹介を引き出す発想ではありません。

税理士の抱える問題を解決すると
保険契約に行き着いてしまう流れを
あなたもすぐに作れるのです。

あなたはこんな方法をご存知ですか?

詳しくはこちら
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■こんなセミナーでは稼げません

若者や子供向けにおしゃれなTシャツを
製造・販売して売上を急速に伸ばしている

アパレルメーカーがテレビで取材されて
いました。

さらなる発展のために
次の顧客ターゲットにしたのは中高年層。

すこし考えてください。

あなたがこの会社の社長で
中高年に対しての売上をアップさせる
としたら

どんな策を講じますか?


中高年向けに全く新しいTシャツを作る

年配の方が好むデザインや色にする

高齢者がよく利用する店に商品を
販売してもらう


私なら、中高年が着るTシャツを
直接売る戦術だけを考えてしまうでしょう。


一方、このメーカーの発想は少し違います。

Tシャツの使い方を工夫したのです。


普通、Tシャツは着るものです。

暑い夏を中心におしゃれを楽しみながら
着るものという発想しか普通はありませんが


これをTシャツ=プレゼントするもの

としたのです。

中高年が自分の子供や孫にプレゼントする
アイテムと位置づけました。

Tシャツを単に着るものではなく

プレゼントの道具、手段という使い方を
提案しました。

この戦術は見事に当たり

若者、子供向けのTシャツを
中高年がプレゼント用にどんどん購入する
様子が映し出されていました。


この話は保険営業にも通じます。


「セミナー」と聞いてあなたはどんな事を
イメージしますか?

保険営業パーソンなら「セミナー」を
活用すれば

お客様を集められ、そこから契約が
期待できると考えるのは一般的でしょう。

一方、今回インタビューした大田氏の
「セミナー」の使い方は普通とは違います。

この違いが大きな成果を生んでいます。


「セミナー」を税理士との提携の
手段として活用しています。

さらに「セミナー」を税理士の顧問先
さらに顧問先の取引先を
紹介してもらう道具としています。

さらにさらに「セミナー」を税理士との
提携をきっかけに

銀行や他の士業などとコラボレーション
するための武器にもしています。


あなたはこんな「セミナー」の使い方を
今まで学んだことがありますか?


このノウハウあなたのスキルになれば
お願いや依頼しなくても

楽々税理士から紹介をもらうことが
できるようになります。


今まで通りのスタイルを続けますか?

それともトップセールスパーソンの
やり方を学び

効率的に法人契約を獲得しますか?

詳しくはこちら
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■AKB式で法人新規開拓は簡単になる

有名な経営者や成功者と
実際に会って話をしてみたい!

多くのビジネスパーソンが持っている
願望でしょう。

しかしいきなり連絡を取り
ただ会いたいと伝えても

まずうまくはいかないはずです。

私なら会うこと、話すことを
「シフト」させます。

例えば経営者が1000人集まる
セミナーを企画するのはどうでしょうか。

そこで講師を有料でお願いしたいと
伝えれば

有名経営者や有名人でも会って
もらえる可能性は高くなるはずです。

「話をする」ではなく
「セミナーの打ち合わせ」に

シフトすれば自然に話ができます。

いい曲だから買ってくださいと
アピールだけしても

今の時代なかなかCDを買って
もらえません。

AKBはCDを「人気投票」の手段に

「シフト」させたから

1人のファンが100枚以上も
購入することもあるのです。


「シフト」

これは保険営業でも重要です。

今回インタビューした大田氏は
「シフト」の達人です。

営業相手がYESといいやすいように
「シフト」させることで成功を続けて
います。

「紹介」を「参加」にシフト。

「提携」を「共同で新規顧客開拓」
にシフト。

「営業」を「セミナー」「教育」に
シフト。

契約が獲りたいから
保険を提案だけする!!

ストレートな売り込むで成功できる
のは難しくなったと感じませんか?

売れる人は「シフト」させています。

それでもあなたは
直球勝負を続けますか??

詳しくはこちら





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