■売れる人は自己紹介で差別化する

■売れる人は自己紹介で差別化する

お弁当を製造販売する会社を
経営する知人がいます。

先日入場者が多いイベントに
彼の店は出店しました。

こだわりぬいた素材を使い
化学調味料を使わない調理法で
味もいい弁当は人気があり

お昼前には店に長蛇の列ができ
用意したお弁当はすぐに完売と
なりました。

すぐに売り切れ!

その経営者はとても誇らしげです。


一方、日本でセブンイレブンを
創業した鈴木敏文さんは

あるインタビューで

売り切れは欠品と語っていたと
記憶しています。


全部売れていいのではなく

お客様が買いたくても買えない
機会損失と捉えているのです。


成功者は「捉え方」が違います。


急成長する某アパレスメーカーの
社長は、お店に立つスタッフの
不満を聴きに行くそうです。

不満を単なる文句と捉えていません。

スタッフの不満は会社をよくする
アイデアの源としています。

同じ事実であっても
やはり「捉え方」が違うわけです。


これらの話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏も

「捉え方」が多くの保険営業パーソン
と違います。


例えばCDで語られている

自己紹介

保険金の支払い

奨学金

は特に注目してください。


弁当の売り切れ、スタッフの不満と
同じように

「捉え方」が常識とはまるで違う
ことにあなたは驚くはずです。


どうやったら売るか?
どう言えば契約が獲れるか?

研修や勉強会で学ぶことは
こればかりです。

決して無駄ではありませんが
トップセールスパーソンは

そのはるか前とも言える

捉え方・発想がそもそも違うわけです。


売れる人の「捉え方」や「発想」を
あなたは学んだことがありますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
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CDの内容の一部を紹介すると

・年収300万円の人から
月額10万円の契約を獲る方法

・売れる人は名刺にこの情報を入れる

・受取人変更手続きを100%
お金に変えるトークとは?

・リビングニーズは新規開拓の
最高の武器です

・紹介+職業=MDRT 
これが勝利の方程式

・奨学金に注目すれば追加契約を
自動化できる

・名刺の渡し方が悪い人は
見込み客に困ります

・トップセールスパーソンは
自己紹介で差別化します

・今この職業によく保険が売れます

・平日昼間のスケジュールを埋める戦術

・売れない人はLINE、売れる人は電話

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