■オリンピック話法なら相続保険が売れる

■オリンピック話法なら相続保険が売れる

まだ泳げない(泳いだ経験がない)
幼児や子供の多くは

水に顔をつけてすぐに目を開けることが
できません。

しかし子供向けの水泳教室では
「がんばって目を開けましょう」
とは指導しません。

水の中に落ちて沈んでいるき
れいな石を拾うゲームをやらせるのです。

一定時間内どれだけ拾えるか
競争させます。

こうすることで
子供は「知らず知らずのうちに」
水中で目を開けることを覚えます。

「知らず知らずのうちに」というのは
実は相続対策保険を売る場合にも
キーワードになることを

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の話を聴いて確信しています。

「相続の対策はお済みですか?」

この類のアプローチをして
すんなり話を聴いてくれる
営業パーソンにとって神様のような
お客様はまずいません。

「結構です」「何度も聴いています」
というグレーズに撃沈してしまうのが
普通です。

相続の話、保険の話を
全く匂わせないで

「知らず知らずのうちに」
それらの話に至ってしまう流れを作る

大田氏はまさにその達人です。

石を拾うことが結果的に目を
開ける練習であるかのように

世間で話題になっている事柄に
ついての雑談が

最後に秀逸なセールストークに
変わってしまうと表現していいはずです。

セミナーや勉強会で学べるのは
いつも保険の売り方ばかりだとは
思いませんか?

トップセールスパーソンは
売り方以上に

雑談がみんなと違うのです。

東京オリンピック
国立競技場

こんな保険とは程遠いと感じられる
何気ない世間話を強力なアプローチ
の武器にできることを

CDを聴けばあなたは知ることに
なります。

あなたは売れる雑談を学んだことが
ありますか??

詳しくはこちら

-------------------
-------------------
■「受取人」を語れば法人契約が獲れる

先日、真夏でもたくさんのお客様で
賑わうスキー場がテレビ番組で
紹介されていました。

夏にスキー場に行く・・・

普通、常識では考えられません。

日本中のほとんどのスキー場は
夏の集客に苦戦しています。

何年か前ではこのスキー場も
全く状況でした。

しかし自分たちがすでに持っていた

「資源」

に気づくことが大きな転機と
なったのです。


山から見える最高の星空!!

ずっと昔からこのスキー場にある
「資源」をアピールすることで
今、日本中から観光客が押し寄せて
います。


すでに持っている「資源」に気づくこと


これは保険営業特に相続対策保険を
売る場合にも通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

みんなが既に知っている、持っている

資源、情報、知識

を活用して結果を出し続ける
プロフェッショナルです。


「受取人」

これを知らない保険営業パーソンは
存在しません。

常識です。

しかし大田氏はこれを新規開拓の
「資源」にしてしまうのです。


研修などで勉強することは
難しい知識や法律の知識が多い
と感じませんか?

決して無駄ではありませんが
売れる人は

みんな知っている常識を
法人新規開拓の武器にして
しまいます。

受取人を語って法人に保険を売る
方法をあなたはご存知ですか?

詳しくはこちら

-------------------
-------------------
■保険ではなく自由度の提案

テレビ通販番組で電子辞書が
紹介されていました。

「辞書」というと一昔前までは
わからない文字や言葉の意味を
調べるものでしかなかったのでしょう。

しかしその番組でアピールされていた
機能は・・・・

有名なクラシックの曲の一部を
聴くことができる!

英語のはじめ主要な言語の発音を
音声によって教えてくれる!

名作の小説が全文読める!


今までの常識では考えられなかった

「あんこと、こんなこと」が

自由にできることをキャスターが熱心に
訴えていました。

この「あんなこと、こんなことができること」が
1つのきっかけとなり

テレビの視聴者の心を動かし
購買という行動を起こさせるのでは
ないでしょうか。

今まではできなかった
「あななこと、こんなこと」ができる提案

自由度の提案が販売に繋がる
と私は考えます。

これは相続対策保険でも同じです。

他の営業パーソンが何でもしている
提案で

お客様の感情を動かすことは難しい
でしょう。

今までは考えられなかった

「あんなこと、こんなこと」ができる提案

自由度の提案が強力な武器になります。


武器の1つになるのが
今回紹介するCDで語られている
「信託」です。

電子辞書でクラシック音楽が聴ける
ことをアピールして視聴者の心を
ひきつけたように

信託をうまく使えば

「あんなこと、こんこと」ができると
保険営業を演出することが
可能になります。

いい保険提案をするだけで
契約がどんどん獲れる時代は
終わりつつあると

きっとあなたも感じているはずです。

信託を使って自由を提案して
契約を効率的に獲る方法を
学んだことがありますか?

詳しくはこちら

関連記事

コメント

非公開コメント

月別アーカイブ