■社長の資産運用は法人契約で!

■社長の資産運用は法人契約で!

「今、何で運用するのがいいの?」

株価が順調な時
こんな質問を社長からよくされました。

保険には興味がなくても
お金を増やす、資産運用に
高い関心を示す社長は少なくありません。

年金や一時払いの設計書を広げ
銀行や証券会社などの運用商品と
比較してまともに戦うことも間違いでは
ありません。

しかし発想を少し柔軟にすれば

全く違う次元での勝負ができることに

気づいてください。

そもそも社長の運用資金の原資は
役員報酬であることが多いはずです。

一般的に高額所得の社長が多いですから
所得税や社会保険などを考慮すれば
役員報酬のざっくり半分が手取りになります。

乱暴な計算ですが、100万円の
運用資金を役員報酬から捻出するためには

法人から200万円のお金が出たことに
なります。

かなり運用がうまくいっても100万円を
元々法人が出した200万円

つまり2倍にすることは難しいとは
思いませんか?

今回紹介するCDを聴けば
全く別のやり方をあなたは知ることに
なります。

「法人」を利用することを提案するのです。

5%お金が増える商品をライバルが
提案したら

それに勝つためには10%の商品を
持ってだけがすべてではありません。

法人というフィルターを通すことで
運用利率だけでない部分で

大きなメリットを提案することが
できます。


保険を売り込むだけがすべてでは
ありません。

社長のニーズを満たす提案を
するのです。

その手段として法人や保険が
必要になってしまう流れを作ります。


まだ保険の売込みだけを続けますか?

それとも保険が売れてしまう提案を
しますか?

詳しくはこちら

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■自己金融制度を社長に提案しよう

「社長に万が一があった場合の保障を
見直しませんか?」

「保険のリストラを考えましょう」

こう投げかけてYESと即答する社長が
果たしてどれだけ存在するでしょうか。

全く不可能とは言い切れませんが

特に社長との関係性が薄い法人に
対しての成功率はかなり低いと言っていい
はずです。

保険を全面に出して提案するのではなく

「財務」を切り口にすることで道が開ける

と私は考えいます。

しかし「財務の話をさせてください」では
撃沈間違いなしです。

言い方、アプローチの仕方を工夫しなければ
なりません。

例えば”自己金融制度の確立”を
提案してみるのはどうでしょう。

資金が必要な時、銀行だけに頼る
のではなく

社長が自分の意志でコントロールでき
自由に資金を調達できる仕組みを
作ることを投げかけてみるのです。

使用使途が問われない審査も
ない

いわば自社専用の銀行を作ることに
似ています。


保険のコンサルティングではなく
財務のコンサルティング。

社長は保険のことには無関心ですが
会社のお金、財務については
話が別だとは思いませんか?

財務を切り口するか
保険を切り口にするか

決めるのはあなたです。

詳しくはこちら

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■リビングニーズで法人新規開拓!

「日本初上陸!」

先日目にした広告のコピー。

海外で人気の店が日本に
初めて出店します。

誰もやっていない
日本で知られていない

こんなビジネスを手がけることも
成功法則の1つと言えるでしょう。

一方で日本に昔からある「糀(こうじ)」
に特化した店が

人気で売上を伸ばしているという
話を聞いたことがあります。

また専門家が常駐するお酢専門店が
ありたくさんの人で賑わっているそうです。

昔からある、誰でも知っているものが

やり方次第で
使い方次第で

大きなビジネスの武器になりうるのです。

これは法人保険営業でも同じです。

「新商品がでないから」
「商品力が弱いから」

売れない理由をこう嘆く
保険営業パーソンがいます。

嘆きたい気持ちも痛いほどわかりますが

自分が今扱える商品や特約を
もう1度見直してみませんか?

今回紹介するCDの中では

「リビングニーズ特約」を

強力な法人開拓の武器にする
ノウハウが語られています。

「こんな特約、意味があるのか??」
と考えていた私は

まさに目からウロコのノウハウ。

多くの保険営業パーソンは

新しい情報
みんながやっていない提案ばかりを

追い求める傾向が強いとは思いませんか?

実は差別化の武器は
既にあなたの手の中にあるのです。


リビングニーズを使って法人契約を獲る
方法をご存知ですか?

詳しくはこちら

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