法人生保契約がバシバシ獲得できる方法~保険営業パーソンは今すぐこんな行動をしろ~

「法人生保契約がバシバシ獲得できる方法
~保険営業パーソンは今すぐこんな行動をしろ~」


損保ジャパンDIY生命が2007年1月18日に発表した
「2006年冬のボーナスと家計の実態調査」によると
ボーナスが「増えた」とするサラリーマンの主婦は40.8%で
「減った」は21.6%だった。

平均手取り額は05年比2.1万円増の69.3万円。


当たり前のことだが・・・


企業は業績がよければ、従業員に出すボーナスを増やす。

逆に

業績が悪ければ、ボーナスを減らす。


つまり

企業(法人)にとって賞与(ボーナス)は変動費・・・
企業のさじ加減ひとつで、増やしたり減らしたりできるもの。


しかし・・・

企業の都合だけで・・・変動させることができないものもある。


その1つが


「退職金」



「今年は業績が悪く、お金がないので、今年退職する人への
退職金は減らします!!」

なんてことは普通はできない。


そもそもほとんどの会社は退職金規定でちゃんと退職金の金額
が決まっていることが多いのだから・・



だから企業は退職金をちゃんと決められた額を払って当然!!!
なのだ。


でも実際は・・・


驚くことに・・・


決められた額が貯まっていない企業が本当に多いのだ。



しかも、もっと恐ろしいことに


それに気づいてない企業も結構ある。



なぜか???



銀行、証券、保険などの業者から


「退職金をどう貯めるか??」


という提案は死ぬほど企業は受ける。


年金、401K、生命保険・・・・


しかし



「今退職金はどのくらい貯まっているか?」

「どのくらい退職金が準備されているか?」



という提案はほとんど受けない。


ここにチャンスがある!!!!!



初めから保険契約を獲ろうなんて思わなくていい。



しっかり、企業の退職金が規定どおりの額貯まっているか??
判断してあげればいい。


万が一、予定の金額が貯まっていない場合
これからの支払がある退職金の金額に満たない予定の場合


企業の選択肢は2つ。


貯めるか?
やめるか??


普通の企業は「貯める」を選ぶ。


ここに保険の需要が生まれる。

ここでやっと法人生保の提案になる。


この方法はすべて「社労士が、退職金コンサルで、
1億円稼げる方法~まだ間に合う!社労士ビッグビジネス
の波に乗り遅れるな~」
の中で解説してある。


決して難しいことではない。
特別な知識も必要ない。


無理に保険を提案して説得して、契約を獲得するプロセスは
そこにはない。

企業が持つ問題を指摘して


その解決策を提案するだけ。

解決策にたまたま保険があるだけ。

そう保険は獲れてしまうのだ!!!


そこには接待も飲み会もプレゼントも不要なのだ。


誰にもチャンスはある。

後は行動できるかどうかだけ。

あなたはこんなチャンスをみすみす見逃しますか???


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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載11年以上。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。


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