保険営業法人開拓のコツ「社長の証券をすぐに見られる方法」

これで社長の証券をすぐに見られます!
                
自身がトップセールスパーソンだった
経営者がいます。
                
部下が他社と競合して
契約が獲れないと
                
以前は
「契約が獲れなかったのはなぜだ?」
と攻めていたといいます。
                
いくら指導しても部下の成果は
上がりませんでした。
                
そこである時期から言い方を
変えました。
                
「どうしたら契約が獲れていたと思う?」
                
こう「言い換え」ただけで
                
部下が自分で考えるようになって
どんどんスキルがアップしたそうです。
                
                
幼児教育が専門の大学教授が
テレビでこう言っていました。
                
「”子供に片付けない!”と怒るよりも
                
”読んだ本は元あった本棚に
戻しなさい!”
                
と具体的な行動を伝えた方がいい。」
                
簡単な「言い換え」ですが
効果はあるそうです。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
社長の既契約や資産
法人の既契約や財務内容
                
これらがすべて明らかになれば
保険契約は難しくなくなるはずです。
                
しかし関係が薄い社長・法人の
資産や既契約を明らかにするのは
                
並大抵のことではありません。
                
「コンサルティングします。」
「FPなのですべてを見直します!」
などと投げ掛けても
                
撃沈することは少なくないのでは
ないでしょうか?
                
一方今回紹介するCDで
インタビューした大田氏は
                
これを簡単にして驚く程の結果を
出し続けています。
                
といっても
特別な提案や高度なトークを駆使
するわけではありません。
                
みんなと違うのは
「言い換え」をするだけなのです。
                
資産や既契約のコンサルティングなど
という言葉はいきなり使うことを
しません。
                
トランプ、パナマ文書、マイナンバー
                
大田氏が武器とする「言い換え」
の例です。
                
資産、既契約のコンサルティングを
これらで見事に「言い換え」て
                
成果を手にしています。
                
これを
                
知っているか知らないかだけの差で
最終的に手にするコミッションは
大きく変わると考えています。
                
まだ保険や資産をストレートに
提案し続けますか?
                
それともトップセールスパーソンの
「言い換え」を真似しますか?
                
もっと詳しくは知りたい方はこちら↓を
お読みください。

この雑談で法人保険が売れる
100%社長に
断られないアプローチ手法




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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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