保険営業トップセールスの差別化営業戦術、生保が売れる人は名刺が違う

トップセールスの名刺はここが違う!!
                
地下鉄のホームは他の場所よりも
少し高い位置にあるそうです。
                
ホームに入ってくる電車はゆるやかな
上り坂
                
ホームから出る電車は緩やかな
下り坂を通る設計になっているといいます。
                
こうすることで、わずかですが電力の
省エネに繋がります。
                
電車に乗っている人は感じない程の
なだらかな坂ですが、この「小さな差」が
積み重ると、大きな差が生まれるのです。
                
                
先日、ある会社の経営者とお酒を飲み
ました。
                
今までは部下が失敗すると
「なぜ失敗したんだ??」と原因を追究し
怒ることが多かったそうです。
                
しかし思い描いた結果がでなかったのです。
                
そこで言い方をほんの少し変えました。
                
すると部下が自分で考え成長するように
なったといいます。
                
「次回は何を変えればうまくいくと思う?」
                
今はこんな言葉を掛けます。
                
原因という過去にスポットライトを当てる
のではなく、未来に焦点を当てる!
                
この「小さな差」で結果が大きく変わった
のです。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
提案、保険料や返戻率で
ライバルや既契約と差別化することが
難しいと感じたことはありませんか?
                
実は差別化はもっともっと簡単にできます。
                
大きな差を狙わなくてもいいのです。
                
トップセールスパーソンは
もっと簡単な「小さな差」で
差別化をし契約を獲り続けています。
                
今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は
                
まず名刺を渡すだけで差別化を
してしまいます。
                
名刺に違いあるのです。
                
といっても「小さな差」だけです。
                
普通の営業パーソンが印刷しない
「ある情報」を入れているだけ。
                
これだけでお客様から大きな信頼を
得られるようになると杉山氏は
断言しています。
                
受賞歴や資格ではありません。
                
もっともっと簡単な「小さな差」で
お客様の「あなたと契約したい」という言葉
を引き出すことが可能になります。
                
詳細はインタビューで明らかになります。
                
また杉山氏は保険金の支払いを語り
差別化するノウハウも確立しています。
                
これを聴いてファンにならないお客様は
いない!!
                
杉山氏のトークを聴いて
私はこう感じました。
                
支払いは保険会社がするものですから
大きな差はつけられまえん。
                
しかし「小さな差」で差別化するノウハウが
存在します。
                
お客様があなたのファンにしてしまえば
                
その後、契約は難しくなくなることは
ここで説明するまでもありません。
                
高度で難解なノウハウではありません。
                
知っているか知らないかだけの小さな差が
大きな結果の差になるのです。
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
                
トップセールスの名刺はここが違う!!




                
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