生命保険営業パーソン必見、リビングニーズ提案で法人新規開拓ができる

このリビングニーズ提案で
法人新規開拓ができます
                
先日スーパーで「きざみのり」という
商品を見つけました。
                
細かく刻んだ「のり」です。
                
あなたもよく知っているはずの
そばを食べる時などに上にのせる「のり」。
                
気になったので販売している
メーカーのホームページを調べてみると
                
この会社は普通の
「のり」は売っていないことがわかりました。
                
「きざみのり」だけで勝負しているのです。
                
普通の「のり」の市場は
大手または老舗のメーカーが
席巻しているはずです。
                
そんな中まともに参入するのではなく
「きざみのり」で切り込んでいく
このメーカーの戦術は参考になりませんか?
                
しかも何か特別な商品を開発した
のではなく
                
元来ある商品である「のり」を
細かく刻んだけという部分に注目
すべきです。
                
何か特別な商品やサービスを作ったり
発明しないと
                
市場を開拓できないと考えている
ビジネスパーソンは多いもの。
                
しかし今回紹介した「きざみのり」のように
                
「少し形を変えるだけ」
                
新しい市場が生まれ、そこで1人勝ち
できるのです。
                
                
これは法人保険営業でも同じです。
                
                
保険料がどこよりも安く
返戻率も一番高くなくても
                
競争に勝つことはできるのです。
                
あなたが今持っている商品や
特約の提案の形を
                
「少し変えるだけで」
                
大きな武器になることに
今回紹介するCDを聴けば気づくはずです。
                
CDの中の「リビングニーズを法人保険の
武器に変える提案テクニック」という
部分は必聴です。
                
リビングニーズの提案の形を
                
「少し変えるだけで」
                
強力な新規開拓の武器にすることが
できます。
                
多くの保険営業パーソンは
ライバルが知らない新しい情報や
知識を追い求めます。
                
もちろん間違いではありませんが
昔からよく知られている特約も
                
「少し形を変えるだけで」
差別化の切り札になるのです。
                
知っているか知らないかで
最終的に手にするコミッションは
大きく変わります。
                
詳しくは↓
このリビングニーズ提案で法人新規開拓が
できます


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アンパンマン保険が売れてます
                
少し考えてください。
                
あなたはリフォーム会社の社長です。
                
素晴らしい技術を持っていて
古びた家であっても新築と
見違える程きれいにリフォームできる
自信があります。
                
それをどうやってお客様にアピールしますか?
                
「新築と見違えるほどきれいに
リフォームできます」と何度もアピールする
                
リフォーム番組のようにリフォーム前と
後の映像や写真を見せて説明する
                
既にリフォームしたお客様の喜び声を
紹介する
                
こんな宣伝が普通です。
                
一方、先日目にしたリフォーム会社の
看板はこんな言葉が使われていました。
                
「新築そっくりさん」
                
素晴らしい言葉です。
                
たった8文字の短い言葉ですが
リフォーム会社の言いたいことが
的確にお客様に伝わるでしょう。
                
この話は法人新規開拓にも通じます。
                
新規開拓の現場では
長々と保険のよさや提案するプランの
すぐれた機能を説明する時間が
与えられないことが多いものです。
               
社長はみんな忙しいですし
残念なことですが保険の話を聞きたい
という経営者はほとんどいないからです。
               
保険営業パーソンに与えられる
時間は本当に短いのです。
               
その短い時間を
「きっかけ」「チャンス」に変えるためには
               
短い言葉やネーミングで強烈に社長に
インパクトを与えることが大切なはずです。
               
「新築そっくりさん」のように・・・
               
強力な武器となるノウハウが
今回紹介するCDで語られています。
               
「アンパンマン保険」
               
8文字の言葉ですが
CDでインタビューした亀甲氏は
               
社長に関心を持ってもらう
大きな「きっかけ」として大きな成果を
あげています。
               
相続対策、退職金、節税、
万が一、保障、保険のリストラなど
という言葉は
               
社長は耳にタコができるくらい
何度も何度も聴いています。
               
今時
「保険で退職金対策ができるの?」
と驚く社長は存在しないに
違いありません。
               
一方、アンパンマン保険なら
どうでしょうか?
               
「先日も同じ話を聞いたよ」という
断り文句はまずもらわないと
予想できます。
               
勉強会などで学べるのは
売るためのノウハウばかりだとは
感じませんか?
               
大切なことですが
売る前に関心を持ってもらわなければ
何も始まりません。
               
それでもあなたは
売りたい保険ばかりを提案しますか?
               
それともアンパンマン保険で
アプローチしますか?
               
詳しくは↓
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