生保営業向け奇跡の法人新規開拓術、社長の断りを1秒で切り返すテクニック

社長の断りを1秒で切り返すテクニック
                
「しゃんめえ」
                
ゴルフ界のレジェンド・青木功氏が
ミスショットや好まない結果の後に
よく使う言葉です。
                
やってしまったことをいつまでも後悔しても
仕方がないという意味で
                
青木氏はこの言葉で落ち着きを取り戻し
気持ちを「切りかえる」そうです。
                
成功者は「切りかえ」がうまいものです。
                
                
エジソンは電球を発明するまでに
気に遠くなるような回数の試行錯誤を
繰り返したと言われています。
                
全くうまくいかない・・・普通の人なら
落ち込み、やる気がなくなるでしょう。
                
一方エジソンは
私はうまくいかない事を失敗ととらえず
                
「うまくいかない方法」の「発見」ととらえ
ました。
                
「切りかえ」が素晴らしいと言えるはずです。
                
                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                
                
どんなに考えたトークでアプローチしても
100%法人新規開拓がうまくいくことは
ありません。
                
うまくいかない、社長から断られることは
あるものです。
                
それで見込みなし・・・訪問を止めて
しまった経験はありませんか?
                
実は
                
それはもったいないことをしている!
                
ということに、今回紹介するCDで
インタビューした鈴木氏の話を聴いて
知りました。
                
鈴木氏は
                
社長の断りを
                
たった一言
                
約1秒で「切りかえ」
                
話を前に進めてしまいます。
                
青木功氏とエジソンと同じなのです。
                
社長の断りに対する
秀逸な「切りかえ」トークが存在します。
                 
これがあなたのスキルになれば
社長の断りは怖くなくなります。
                 
断られても話を進められるようになる
と言った方がいいかもしれません。
                 
断られない社長、見込み法人を探す
ことも間違いではありませんが
                 
この方針があなたの訪問できる先を狭めて
いるということはありませんか?
                 
社長の断りに対する「切りかえ」ができれば
法人見込み客は無限になると私は考えて
います。
                 
まだ社長に断られて訪問を止めてしまい
ますか?
                 
それとも「切りかえ」トークを知って
チャンスに繋げますか?
                 
詳しくはこちらを読んでください↓
                 
社長の断りを1秒で切り返すテクニック

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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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