ドクターマーケットの新規開拓の切り札となるトーク、保険営業パーソン必見

看護師不足問題はドクターマーケットの
新規開拓の切り札です!
                
電球の付け替え、電化製品の移動まで
かなり安い金額で請け負う電気店が
あるといいます。
                
もちろんこれ自体では大きな儲けは
期待できません。
                
お客様との信頼関係を築くことと
同時に家に訪問したスタッフが
必ずやることがあるのです。
               
どんな事をするかあなたは
予測できますか?
               
実は可能な限り電気製品のメーカーや
古さや型などをチェックします。
               
そしてその情報をPCで管理して
耐用年数に迫った頃
何気なくアプローチします。
               
信頼関係ができていて
しかも買い替えのタイミングなので
結果的に販売に繋がることが少なく
ありません。
               
闇雲に売り込んだり
チラシをポスティングするよりも
はるかに効率的なやり方なはずです。
               
売りたいものを直接的に
一生懸命売り込んで売れた時代は
終わったと私は確信しています。
               
電球の交換や電化製品の移動が
最終的に新規の購入に
繋がるように・・・
               
最初は全く違う話題を出しながら
最後の最後に売りたいものに
行き着いてしまう
               
「営業の設計書」のうまい人が
勝ち残れるのではないでしょうか。
               
               
この話はドクターマーケットの新規開拓に
通じます。
               
               
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は保険の話またはそれに関連
した話題でアプローチすることは
ありません。
               
電気店と同じで
               
最初は全く違う話題を出しながら
最後の最後に保険を売ってしまう
「営業の設計書」の達人です。
               
スタッフが急に辞めてしまって
なかなか次の人材を
見つけることができない・・・
               
看護師や医師の数は需要に
追い付いていないのが現状ですから
               
こんな悩みを抱えているドクターや
病院は少なくありません。
               
「大変ですね」と軽い雑談で
終わらせてしまう保険営業パーソンは
大きなチャンスを掴むことはできません。
               
鈴木氏はこんな何気ない一言を
大きなチャンスに繋げます。
               
人材不足と保険。
               
全く関係のないと思える話題ですが
               
「営業の設計書」次第で
               
最後の最後に保険が売れるのです。
               
保険の話題をアプローチして
「ちょうどその話が聞きたかった!」
と言うドクターは日本にどのくらいいる
でしょうか?
               
見つけることがかなり難しいはずです。
               
一方、人材問題を抱えるドクターや
病院ならどうでしょうか?
               
人材問題を全く抱えていないケースの
方がはるかに少ないと予測できます。
               
今回紹介したノウハウがあなたのスキル
になれば
               
もう無理に保険を語る必要が
なくなります。
               
人材問題を語るだけで保険が売れる
のですから。
               
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詳しくは↓
看護師不足問題はドクターマーケットの
新規開拓の切り札です!





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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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