相続対策保険が売れるトークはこれだ!トップセールスの営業術とは

オリンピックをこう語れば
相続保険が売れてしまいます!
                
まだ泳げない(泳いだ経験がない)
幼児や子供の多くは
                
水に顔をつけてすぐに目を開けることが
できません。
                
しかしある水泳教室では
「がんばって目を開けましょう」
とは指導しません。
                
水の中に落ちて沈んでいるき
れいな石を拾うゲームをやらせるのです。
                
一定時間内どれだけ拾えるか
競争させます。
                
こうすることで
子供は「知らず知らずのうちに」
水中で目を開けることを覚えます。
                
「知らず知らずのうちに」というのは
実は相続対策保険を売る場合にも
キーワードになることを
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の話を聴いて確信しています。
                
「相続の対策はお済みですか?」
                
この類のアプローチをして
すんなり話を聴いてくれる
営業パーソンにとって神様のような
お客様はまずいません。
                
「結構です」「何度も聴いています」
というフレーズに撃沈してしまうのが
普通です。
                
相続の話、保険の話を
全く匂わせないで
                
「知らず知らずのうちに」
それらの話に至ってしまう流れを作る!
                
大田氏はまさにその達人です。
                
石を拾うことが結果的に目を
開ける練習であるかのように
                
世間で話題になっている事柄に
ついての雑談が
                
最後に秀逸なセールストークに
変わってしまうと表現していいはずです。
                
セミナーや勉強会で学べるのは
いつも保険の売り方ばかりだとは
思いませんか?
                
トップセールスパーソンは
売り方以上に雑談がみんなと違うのです。
                
「オリンピック」
                
実は今最も旬な話題でオリンピックを
                
「ある方法で語る」と
                
自然に形で相続対策保険に繋げることが
できます。
                
無理に売り込む必要は全くないのです。
                
ネット、テレビ、新聞なので
連日取り上げられるオリンピック。
                
相続対策保険を売る最高のチャンスを
みすみす見逃しますか?
                
詳しくはこちら↓
オリンピックをこう語れば
相続保険が売れてしまいます!









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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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