法人に退職金対策保険が簡単に売れる営業技術

ホリエモン式で退職金対策保険が
今でも売れます!
                
ホリエモンがニッポン放送の株を
買い占めた出来事を
きっとあなたも覚えているはずです。
                
連日マスコミが報道し、当時はこのニュース
一色だったと記憶しています。
                
そもそもホリエモンはニッポン放送を
手に入れたいわけではありませんでした。
                
インターネットとテレビの融合を目指し
当時ニッポン放送の子会社だった
                
フジテレビを手中におさめたかったのです。
                
本来の目的を達成するために
まず周りを片付けていくという戦術と
言っていいでしょう。
                
まさに故事成語の
                
「将を射んと欲すれば先ず馬を射よ」。
                
この考え方は法人新規開拓にも
応用できます。
                
保険営業パーソンにとって
退職金対策の契約を欲しくないという
人はいないはずです。
                
何といっても単価が高くなります。
                
相続対策も自社株対策も同様に
契約したいはずです。
                
しかしだからと言って
                
設計書を片手に「話を聞いてください」
と売り込むのはあまりにも策がなさ
過ぎるとは思いませんか?
                
「何度も聞いたよ」と社長に
断られることが目に見えています。
                
ホリエモンのようにまず馬を狙うのです。
                
それが今回紹介するCDで語られている
                
「金銭消費貸借契約で自社株・退職・
相続対策すべての保険を総取りする方法 」
という部分です。
                
保険とはまるで関係のない後継者が
自社株を買い取る方法を金銭消費貸
借契約を活用する策を提案します。
                
これ自体は保険契約に繋がりませんが
                
ニッポン放送を手に入れればフジテレビが
付いてくるように
                
実は退職金・自社株・相続対策を
一気に総取りするチャンスが生まれます。
                
研修会などで学べるのは
大抵、お得で有利な保険提案の
ノウハウです。
                
こちらも大事ですが
                
あなたはホリエモンが実践したやり方を
保険営業に応用できることを
ご存知でしたか?
                
詳しくはこちら
ホリエモン式で退職金対策保険が
今でも売れます!




関連記事

コメント

非公開コメント

内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

プロフィールの詳細はこちら


コンサルティングのご依頼はこちらまで↓
eyebright1612@gmail.com

月別アーカイブ

ブログ内検索