相続対策保険が簡単に売れる営業方法

世界で一番相続対策保険が簡単に売れる
方法は「これ」です!
                
本番中に居眠りをしてしまった
女子アナウンサーに関しての記事を
読んだことがあります。
                
「放送事故」「あきれ果てる」などと書かれ
強く批判されていたと記憶しています。
                
一方で同じアナウンサーの
徳光和夫さんは路線バスで旅をする
番組内で
                
ほぼ毎回居眠りをしているにも関わらず
みんなから支持を得て、番組は人気です。
                
同じ居眠りでも「誰が」するかによって
視聴者の受け止め方は変わるという
ことではないでしょうか。
                
                
遠方から新幹線に乗って
ある中華料理店に行った話を聞いた
ことがあります。
                
その店のメニューは極めて普通です。
                
味も特別ではなく普通においしい程度
だといいます。
                
出てくる料理は普通ですが・・・
特別なのは店主なのです。
                
実はある男性アイドルの親がその店を
経営者しています。
                
多くのファンの子がその店を訪れるのです。
                
商品・・・「何を」という部分ではなく
人・・・「誰が」という部分でこの店は
差別化していると考えられます。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
富裕層から相続対策保険を
コンスタントに獲得し続けています。
                
といってもみんなとは違う特別な提案を
して成功しているわけではありまえん。
                
特別なのは「誰が」という部分です。
                
商品で差別化するのではなく
人で差別化していると言っていいでしょう。
                
持って生まれたものは関係ありません。
                
実は人で差別化する方法があり
中瀬氏はこれを確立しています。
                
提案したプランがいいだけで契約した
お客様は、もっとお得で有利なプランが
あれば、簡単にそちらを選ぶに違いあり
ません。
                
一方、人で差別化できれば
こんなことは起こりにくくなります。
                
それどころか、多くの追加契約が獲れる
ようになるのです。
                
実際に中瀬氏は目標の数字の実に
8割を富裕層からの追加契約で達成
してしまうことも少なくありません。
                
セミナーや研修で学べることは
「何を」という部分が中心です。
                
正しいことですが、トップセールスパーソンは
「誰が」で差別化して
                
相続対策保険を獲り続けています。
                
詳しくは↓
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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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