保険営業トップセールスのトーク術、オリンピックを語れば相続対策保険が売れる

オリンピックを語ると
相続保険が簡単に売れます!
                
アイドルは雲の上の存在
・・・これは昔の話なのかもしれません。
                
先日、あるテレビ番組で特集されていた
秋葉原で人気のアイドルユニットは
                
ツイッターなどのSNSでファンと
頻繁にやり取りする様子が
映し出されていました。
                
頻繁にコンサートに来てくれるファンの
名前と顔を覚える努力もしていると
いいます。
               
アイドルとファンとの垣根を低くなった
と言えるのではないでしょうか。
               
               
選挙の時期にニコニコ動画に
候補者や政党の代表者が出演し
討論する番組を何度か目にしました。
               
ご存知の方も多いと思いますが
オンエアー中に視聴者が自由に
意見を書き込めます。
               
場合によってはその書き込みに
出演者が応えるケースもあります。
               
視聴者の本音を政治家にダイレクトに
ぶつけられ、それに対するリアクションを
すぐにもらえる
               
これも垣根が低くなった例でしょう。
               
               
これらの話は保険営業にも通じます。
               
               
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
               
垣根を低くする名人です。
               
普通の営業パーソンは雑談をして
場を和ましてから、本題(保険)の
話をします。
               
一方、大田氏は雑談が自然な形で
保険に繋がってしまいます。
               
雑談→保険ではなく
雑談=保険。
               
雑談とトークの垣根が驚く程低いのです。
               
これは相続対策保険を売る時に
特に有効です。
               
平昌オリンピックや
東京オリンピックの話題。
               
これを投げかけて嫌な顔をする
お客様は今いないはずです。
               
話は盛り上がるに違いありません。
               
実はこの雑談を「あるやり方」ですると
簡単に相続対策保険が売れるように
なるのです。
               
税金、分割、法律など難しい話は
最後の最後でいいのです。
               
トップセールスパーソンの
相続保険が売れるオリンピックの語り方
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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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