法人保険が簡単に売れる営業トークとは?

「この話」を社長とするだけで法人保険が
簡単に売れてしまいます!
                
コインランドリーを4店舗経営者する方が
取材されていました。
                
事業をスタートした当初売上は低迷して
いましたが
                
「ある事」で客数が増えて4店舗まで
事業を拡大できたと語っていました。
                
この「ある事」が何かわかりますか?
                
宣伝、価格の変更、サービスや利便性
の追求・・・どれでもありません。
                
実は、店主が芸能人の似顔絵を描いて
それを壁に貼っただけです。
                
直接売上を上げようとする努力も大切
ですが「発想の転換」も時には必要だと
感じました。
                
                
「この店にぜひ行きたい!」
                
テレビで紹介された、ある飲食店の映像を
見て私はこう思いました。
                
といってもこの飲食店で提供されている
料理を見てこう感じたわけではありません。
                
店主やスタッフがお昼ご飯で食べる
「まかない」を見て、こんなおいしそうな
「まかない」を食べる店なら行ってみたいと
感じたのです。
                
店の料理を映し、おいしいです!
安いです!ぜひ来てください!と
もしアピールされるだけだったら
                 
私はこんな気持ちにはならなかったと
予測できます。
                 
売りたい商品やサービスを単にアピールする
だけがすべてではないわけです。
                 
「まかない」を紹介して集客につなげるような
「発想の転換」も店・ビジネスには必要では
ないでしょうか。
                 
                 
これら2つの話は保険営業に通じます。
                 
                 
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                 
法人新規開拓で結果を出し続けています。
                 
MDRT21回(うちTOT3回、
COT13回)です。
                 
しかし小林氏は営業の現場で
保険をがんばって売ろうとは全くしません。
                 
直接的なアピールはしないわけです。
                 
小林氏は
社長と未来を予測するだけで法人保険は
売れてしまうと語るといいます。
                 
まさにそこには「発想の転換」があると言える
のではないでしょうか。
                 
多くの保険営業パーソンはどうしたら法人に
保険が売れるか?ということに悩みます。
                 
間違いではありませんが
もうその必要はありません。
                 
未来を予測するだけで、自然に法人保険は
売れてしまうのですから。
                 
具体的にはどんな話をすればいいのか?
答えはすべて音声セミナーにあります。
                 
まだ保険を売ろうとしますか?
                 
それとも未来を語るだけで売れてしまう道を
選びますか?
                 
詳しくはこちら↓お読みください
「この話」を社長とするだけで法人保険が
簡単に売れてしまいます!







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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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