富裕層から高額保険契約を獲得できる営業方法「生保より米国住宅を語れ!」

米国住宅をこう語れば高額保険契約が
獲れます
                
昼間のテレビ番組で
詰め放題で有名な激安スーパーが
紹介されていました。
                
あるタレントが挑戦したのが
333円の野菜の詰め放題。
                
様々な野菜を山のように重ね詰め込み
                
2338円分の野菜を入れることが
できました。
                
なんと普通に買うよりも
2000円以上お得!!
                
出演者全員が驚く姿が映し出され
ました。
                
もちろんこれだけを見れば
お店は大赤字です。
                
しかしこの店はちゃんと利益を上げて
います。
                
詰め放題をしたお客様が
店が利益の出る別の商品を買ってもらう
仕組みがあるからです。
                
「顧客が買いたい」を
「お店が売りたい」に繋げる仕組みを
                
この店は確立しているとも表現できる
でしょう。
                
                
この話は保険営業とくに富裕層
マーケティングに通じます。
                
                
自分は売りたい保険を最初から
アピールするのでは結果はでにくく
なったとは感じませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                
詰め放題の店と同じように
                
「富裕層が聴きたい話」を
                
「営業パーソンが言いたい話」に
                
繋げる仕組みを確立しています。
                
残念ことですが
保険の話をぜひ聴きたいという
富裕層を見つけるのは困難です。
                
しかし営業パーソンはこの聴きたくない話を
聴かせる努力をしてしまいます。
                
そうではなく
富裕層が聴きたい話からスタート
させればいいのです。
                
CDで詳しく語られている米国住宅を
切り口にしたトークは特に今有効だと
確信しています。
                
富裕層が身を乗り出す米国住宅を
語ると・・・
                
最後に富裕層のすべての保険をすべて
いただける可能性がアップするのです。
                
このやり方を知らないだけで
                
あなたは大きなコミッションを
みすみす逃してしまうと言っていいかも
しれません。
                
それでもまだ
お客様が聴きたくない保険で
富裕層にアプローチしますか?
                
まずはこちらを読んでください↓
米国住宅をこう語れば高額保険契約が
獲れます






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