この保険提案で社長に喜ばれながら大型生保契約が獲れる

運用失敗を社長に提案すると
感謝されながら法人契約が獲れます!
                
少し前ですが成毛眞さんの書いた
「日本人の9割に英語はいらない」
という本を読みました。
                
当初英語に関する本を買う予定は
全くなかったのですが
                
題名に惹かれて思わず購入してしまい
ました。
                
仮にこの手の本によくある
”ビジネスパーソンにとって英語は必須”
的な題名なら
                
私は間違いなく買わなかったはずです。
                
常識とは違う、今までとの考えとは
異なる事に多くの人は興味を惹かれます。
                
あるテレビ番組で作家の養老孟司は
                
「石油は一刻も早く枯渇させた方がいい。
石油がなくなれば現在地球上で起きて
いる社会問題のほとんどが解決する。」
                
と断言していました。
                
この意見に賛成か反対かは別として
「石油を大切に使いましょう」
と投げ掛けるよりも
                
はるかに多くの人の関心を
ひくことができたのではないでしょうか。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
法人に提案をしても
なかなか契約に至らない・・・
                
そもそも社長が話を聴いてくれない・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏は
                
社長の関心を一瞬で引き付け
多くの法人契約に繋げています。
                
武器は「非常識な提案」です。
                
英語はいらない
石油は枯渇すればいい・・・
という例に似ています。
                
CDの中で特に印象的だったものは
                
「運用失敗を利用して社長を喜ばす
提案」です。
                
運用の成功を目指すことが常識ですが
この提案は全く逆です。
                
こんな「非常識な提案」に全く関心を
示さない社長が果たしているでしょうか?
                
またこの他にも
                
法人契約で収入保障保険を提案
                
逓増定期保険の部分解約
                
社長のがん保険は法人契約で
                
など非常識な提案が解説されています。
                
詳しくは↓
                
運用失敗を社長に提案すると
感謝されながら法人契約が獲れます!







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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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