保険トップセールスの4割のお客様に会える飛込み営業術

4割のお客様に会えても
飛込みは非効率ですか?
                
1000本ノック!
                
昔、野球の練習でよくやられたと言って
いいでしょう。
                
この練習には意味がない!と
元巨人の桑田真澄さんが話していた
記憶があります。
                
ただ数を増やすだけではなく
1つ1つの練習を考えながらやれば
1000という数をやらなくても
上達するというのです。
                
実際に桑田さんはPL学園高校時代に
                
練習時間を3時間にするように
監督に掛け合い了承してもらったそうです。
                
高校野球の名門校では
授業は午前中までで
                
午後から夜遅くまでずっと練習という
ケースも少なくありませんから
                
3時間というのは驚く程の短さです。
                
短い練習にもかかわらず
PL、桑田さんが甲子園で結果を
残したことは説明するまでもありません。
                
結果を出すためには
数の多さがすべてではありません。
                
                
これは保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
飛込み訪問で継続的に
もう何年も成果を出し続けています。
                
飛込み訪問というと
                
1日何百件も訪問を繰り返し
へとへとになりながら
歯を食いしばってがんばるという
イメージがつきまといます。
                
一方、中瀬氏が確立したノウハウは
数を追い求めるものではありません。
                
飛込みで訪問しても
お客様と面談する確率を上げる方法を
作り上げたのです。
                
中瀬氏が飛込みで訪問した際
面談できる確率は
                
なんと3~4割です。
                
10件訪問したら3~4件会える
という超高確率の飛込みなのです。
                
しかも訪問ターゲットは富裕層のみです。
                
といってもとてつもない難しい方法では
ありません。
                
成功のポイント
驚異の面談率の秘密は
                
                
某公的機関でもらえるチラシ。
                
                
誰でもいつでも無料でもらえるチラシ
(ツール)が高確率の面談を
作り出します。
                 
あなたはこんな飛び込み訪問による
新規開拓を学んだことがありますか?
                 
それでも飛込みは
いわば1000本ノックのように
厳しいものだと決めつけますか?
                 
詳しくは↓
4割会える!富裕層向け奇跡の飛込法






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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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