節税が富裕層の新規開拓の武器になる!トップ保険営業のスキルとは?

3回これを繰り返すだけで節税が
富裕層の新規開拓の武器になります!
                
「プレゼンで使う書類を忘れたので
お客様と会っているレストランまで
届けて欲しい。」と
                
ご主人に依頼された奥様がいます。
                
書類を持って指定されたレストランの
個室のドアを開くと
                
ナント!花束を持ったご主人が立っていて
                
「誕生日おめでとう」と言ったそうです。
                
あるラジオ番組で紹介されていた
実話です。
                
普通に「おめでとう」と伝えた場合と
比べものにならないくらい奥様は
感動したに違いありません。
                
書類を持ってきて欲しいと言われ
レストランに行く
                
行為があったからこそ
                
「おめでとう」の言葉が
際立ったのではないでしょうか。
                
平凡な事でもある行為を挟むことで
スペシャルになりうるのです。
                
                
中学生の投手でも投げられる
100キロのストレートは
野球経験者であれば速いと感じない
でしょう。
                
しかし最初に70キロの球を
投げられた後
                
2球目に100キロの球が来れば
多くの人は速いと感じます。
                
平凡な球も遅い球を挟むことで
武器になりうるのです。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
富裕層に飛込みで訪問して
驚く程の結果を出し続けています。
                
アプローチの武器は
                
節税。
                
保険営業パーソンなら誰でも1度は
使った経験がある
                
決して新しいとは言えないトークです。
                
もちろんこのトークを有効にする秘密が
あります。
                
「3回あることをすることで」
                
何の変哲もないいわゆる節税トークを
強力な武器にすることができます。
                
お誕生日のサプライズや
100キロストレートの話と同じで
                
ある行為を挟むことで
                
言い尽くされた営業トークを
スペシャルにしてしまいます。
                
研修などに参加して
多くの保険営業パーソンは
                
誰も使っていないトークや最新のトークを
追い求めます。
                
もちろんこんな姿勢も間違いでは
ありませんが
                
昔から言い尽くされた節税トークで
あっても
                
ある3回の行為で
                
キラートークに変えることができます。
                
あなたはこれを知らずに
富裕層にアプローチを続けますか?
                
詳しくは↓
3回これを繰り返すだけで節税が
富裕層の新規開拓の武器になります!




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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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