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先生と呼ばれながらガン保険を獲る方法

季節の変わり目ということもあり最近風邪をひいている
人が多い。

新型インフルエンザの感染者も増えているという。

ここで少し考えてもらいたい。

あなたは風邪をひいて熱があり病院に行った。

何十分も待たされて、やっとあなたの診察の順番。

症状を話すと、医者は「では薬を出しておきましょう」
と言う。

たったこれだけで診察は終了。診察時間は約3分。
あっと言う間だ。

しかし・・・

あなたは診察室を出る時、医者に何と言うだろうか?

「ありがとうございました」
「お世話になりました」

私ならこう言う。

これが普通ではないか?

長く待たされた挙句、すごく短い診察時間・・・しかも
お金を払っているのは自分なのに・・・

感謝の言葉を医者に投げかける。

そして普通、医者を「先生」と呼んで、ある意味敬う。

なぜ、こんなことが起こるのか???

実はこれはあなたが抱える悩み・問題を医者が解決・解消
してくれたからだ。

熱・風邪という問題を解決する手段として薬を提供してくれた
からこそ、あなたはお金を払いながらも「ありがとう」といい
「先生」と呼ぶ。

弁護士に関してもほぼ同じことが言えのではないか。

あなたが抱える、どうしようもない悩みや問題を解決・解消に
導いてくれるから、非常に高い報酬を払いながら、感謝をして
「先生」と弁護士を呼ぶ。

では

医者や弁護士のように、お客様がお金を払いながら
「ありがとう」と言う保険販売手法が存在したら

あなたの保険営業スタイルは大きく変わらないだろうか??

もちろん、いきなりパンフレットや設計書を広げて保険を
売り込む方法ではない。

医者や弁護士と同じように、お客様の問題や悩みを解決・解消
する営業ノウハウ。

問題解決型の営業スタイルと言っていいかもしれない。

これができれば、契約をもらうことは簡単になる。

それだけではなく、お金をいただきながら、あなたは確実に
お客様から感謝され、場合によっては「先生」と呼ばれる。

そんな営業方法

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がん保険を説得して売るのではなく
お客様の問題や不安を解消する手段として提案するのだ!!

大切なのでもう一度書きたい。

がん保険を説得して売るのではなく
お客様の問題や不安を解消する手段として提案するのだ!!

これであなたは「ありがとう」と言われながら、がん保険の
契約を獲ることができるはず。

何を話せばいいのか?
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内田拓男

プロフィール

アイブライト有限会社代表取締役。

昭和45年7月21日生まれ。
立教大学社会学部在学中より大手家庭教師派遣会社に歩合制営業マンとして参画しお客様獲得・営業ノウハウを学ぶ。
卒業後、大手保険会社を経て26歳の時、(有)内田保険事務所を設立し独立。その後、時代に先駆けて保険代理店のM&Aなどを行う傍ら出版社などの新規事業の経営にも関わり、合計5社の経営・起業を経験。平成17年2月すべてのグループ会社の経営から退き、自身6社目となるアイブライト有限会社を設立。



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eyebright1612@gmail.com