生命保険が売れない人と売れる人の大きな営業手法の違いとは?

保険営業パーソンは運転手ではなく
ナビになれ!
                
保険営業パーソンがプロとして
考え抜いた理想のプランを
わかりやすくお客様に説明する!!
                
正しい姿勢です。
                
一方でトップセールスパーソンは
全く別の発想です。
                
営業パーソンの理想をお客様に
理解してもらうより
                
お客様の理想を引き出す、導く、誘導
することに注力しています。
                
例えるなら・・・
                
ピカピカのリムジンを用意して
あなたがその運転手になって
                
お客様が好きそうな観光地を案内する
やり方はある意味時代に合っていません。
                
お客様が自分で行きたい場所を見つけ
自分でナビゲーションを操作し
自分で目的地にたどり着けるようにします。
                
保険営業パーソンは
運転手ではなくナビゲーションがいいと
私は考えています。
                
お客様が目的地を明確にでき
自分の力で到着できるための
お手伝いが営業パーソンの役目では
ないでしょうか。
                
到着の手段、乗り物が保険。
                
こんな流れをあなたは意識したことが
ありますか?
関連記事

コメント

非公開コメント

内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

プロフィールの詳細はこちら


コンサルティングのご依頼はこちらまで↓
eyebright1612@gmail.com

月別アーカイブ

ブログ内検索