今、法人に保険が売れる営業トーク トップセールスはこの雑談で差別化する

ある大きなマラソン大会で優勝した
ケニア人選手は
                
小学校の時、自宅から学校までの
片道6キロを毎日走って通学していた
そうです。
                
往復12キロ。
                
この経験で心肺機能や体が強化され
今の結果に繋がったと考えられます。
                
通学が「自然な形」で長距離の
トレーニングになったと言えるでしょう。
                
大谷翔平、藤波晋太郎
菅野智之、松井裕樹
                
現在プ活躍するこれらの投手が
子供の頃、共通してやっていたことが
あります。
                
どんなことかわかりますか?
                
答えは水泳です。
                
水泳をやると肩の間接が柔らかくなると
聞いたことがあります。
                
肩間接の柔らかさは
いい投手になる必須条件です。
                
肩の間接をやわらかくするトレーニングを
がんばってすることもいいのですが
                
これらの一流投手は
水泳教室に通い「自然な形」で
自分のものにしたと考えられます。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の営業トークはまさに「自然な形」
です。
                
雑談を「自然な形」で
保険販売に変えてしまいます。
                
雑談で差別化しているのです。
                
雑談ですから
お客様は保険を売られている感覚を
抱きません。
                
売り込まれている感がないから
当然断りません。
                
法人新規開拓で全く断られない!
                
こんな状況をコンスタントに作れて
法人保険契約が獲れないということが
果たしてあるでしょうか?
                
勉強会や研修では
保険をうまく売ることが習えます。
                
もちろん間違いではありませんが
トップセールスパーソンは
                
雑談トークで「自然な形」で法人保険を
売ります。
                
雑談をしていたら「自然な形」で契約に
なってしまう方法を知っていましたか?
                
詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法







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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。


立教大→保険会社→代理店で独立→複数の保険代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業コンサルで再独立。2005年より保険営業トップセールスが売れる秘訣を語るインタビュー音声を販売(約75%の購入者がリピート購入しています)セミナーや動画ではなく、音声を聴く事が売れる人になる近道と確信。新日本保険新聞に連載11年。


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