【保険営業の売れないを無くす方法】年収300万の人に月10万の保険は売れる

【保険営業の売れないを無くす方法】
年収300万の人に月10万の保険は売れる
                
ドラマ「相棒」で
主人公の刑事・杉下右京が
                
誘拐犯が掛けてきた電話の一言から
事件解決の糸口を見つける場面が
ありました。
                
犯人は「このあたり」と言いましたが
杉下右京はこれに違和感を感じました。
                
普通なら「このあたり」ではなく
「そのあたり」と表現するはずと考え
                
犯人は近くに潜伏していることを
言い当てます。
                
「この」なのか「その」なのか
                
些細な情報をキャッチし活かす術は
見事です。
                
杉下右京が聞き込みのため訪れた
留守の家の前を再度通ると
                
様子がおかしいと感じ
事件を予見する場面もありました。
                
きっかけは
エアコンの風に揺れるブラインド。
                
留守で人けのなかった家の
ブラインドが揺れていることが
おかしいと感じたわけです。
                
揺れるブラインドという
みんなが見過ごしていしまうような
                
情報をキャッチして
それを活かす様子は驚きです。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は
                
杉下右京と同じで
                
情報の取り方
                
そして
                
その活かし方が秀逸です。
                
みんなが見過ごしてしまうような
情報を見事にキャッチして
                
それを高単価の契約に繋げる
                
すなわち活かすノウハウが
素晴らしいのです。
                
CDでは「ある情報」を取り
それを活かして
                
年収300万円の人から
月額10万円以上の契約を
獲得する方法が詳しく語られています。
                
ごく一部の収入が高い顧客に
保険営業パーソンは殺到します。
                
こんな厳しい競争に勝とうする
こともいいのですが
                
「ある情報」の取り方、活かし方を
知れば
                
普通の人やフリーターやパートの
人までが優良な顧客になるわけです。
                
あなたの訪問先は劇的に広がり
見込み客の枯渇に脅えなくすむと
言っていいかもしれません。
                
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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。


立教大→保険会社→代理店で独立→複数の保険代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業コンサルで再独立。2005年より保険営業トップセールスが売れる秘訣を語るインタビュー音声を販売(約75%の購入者がリピート購入しています)セミナーや動画ではなく、音声を聴く事が売れる人になる近道と確信。新日本保険新聞に連載11年。


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