【保険営業マーケティング成功例】今保険が売れるマーケットは「ここ」にあった!

【保険営業マーケティング成功例】
今保険が売れるマーケットは「ここ」にあった!
                
釣り好きの友人がいます。
                
1匹でも多く魚を釣るために
釣りをする日に欠かさずやることがあると
いいます。
                
それは・・・
                
懇意にしている餌販売店に寄ることです。
                
餌を買うことと同時に、その日どの「場所」
で魚が釣れているか情報を得るのです。
                
最新ですごい釣り竿やリールを持っていて
釣りのテクニックを持っていても
                
そもそも魚がいない「場所」に糸を垂らして
も、釣れないことは明らかにです。
                
彼は「場所」を重視するわけです。
                
サーフィンが趣味の経営者から同じような
ことを聞いたことがあります。
                
海に入る前に、WEBカメラや
よく行くサーフショップに寄って
                
その日、いい波が立っている「場所」の
情報を入れるそうです。
                
どんなにテクニックがあって
いいボードを使っていても
                
波が全く立っていない海ではそれを発揮
することはできません。
                
サーフィンも「場所」が重要なのです。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
思ったように売れない・・・
                
目標を達成できない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
結果を出すために、セミナーや研修会に
参加してノウハウや知識、情報を得る!
                
多くの人はこうします。
                
もちろん間違いではありませんが
                
あなたが手掛けるマーケットは
                
いわば
そもそも魚が少ない、波が立っていない
ということはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューで
竹下氏は
                
保険が売れる場所、マーケットを発見し
大きな結果を今残しています。
                
このマーケットは巨大です。
                
今後20年間はますます大きくなる
ことは確実でしょう。
                
しかもこのマーケットを手掛けている人は
まだまだ少ないのです。
                
魚がたくさんいて、今後も魚が増えるにも
かかわらず、釣り人が少ない場所が
                
あなたの目の前にあるのです。
                
竹下氏の素晴らしい点は
単にマーケットを見つけただけではなく
                
そこからの保険契約の取り方まで
確立していることです。
                
あなたはノウハウや知識、情報という
武器ばかりを増やすことに時間を
費やしてしまっていませんか?
                
それらと同じくらい重要なのは
「場所」・マーケットなのです。
                
今保険が売れる、しかも手付かずの
マーケットを知りたくはないですか?
                
詳しくは↓
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法


関連記事

コメント

非公開コメント

内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

プロフィールの詳細はこちら


コンサルティングのご依頼はこちらまで↓
eyebright1612@gmail.com

月別アーカイブ

ブログ内検索