【保険営業マーケティングのコツ】ここが!今相続保険が売れるマーケットです

【保険営業マーケティングのコツ】
ここが!今相続保険が売れるマーケットです
                
ある外国人力士の現役時代の握力は
なんと120キロ。
                
100キロあれば固いリンゴを片手で
簡単に握りつぶせるそうです。
                
20代の男性の握力は45キロ前後と
聞いたことがありますから
                
いかにこの力士のパワーが凄まじいか
理解できるはずです。
                
こんな怪力の外国人相撲取りに
私は簡単に勝つことができます。
                
もちろん握力が130キロあるわけでは
ありません。
                
相撲をするのではなく
「戦う場所を選べば」勝てると言いたいの
です。
                
例えば外国人ですから漢字の読みという
分野であれば
                
間違いなく勝てるはずです。
                
マーケティングやビジネスの分野でも
この力士はおそらく経験はゼロですから
負けないはずです。
                
力という土俵でガチンコ勝負を悪く
ありませんが
                
「戦う場所を選べば」
もっと簡単に勝てるわけです。
                
この話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
今、相続対策保険を売りまくっています。
                
といっても人よりも長く働き
寝る間を惜しんで訪問をしているわけでは
ありません。
                
成功の大きな要因の1つは
「戦う場所の選び方」です。
                
相続対策保険が簡単に売れてしまう
『あるマーケット』を選んでいます。
                
『あるマーケット』はうれしいことに
まだライバルが多く存在しません。
                
それでいて相談したい、解決策を知りたい
というニーズが高いのです。
                
『あるマーケット』を選らぶだけで
あなたは成功の入口に立つことができる・・・
こう表現しても言い過ぎではないかも
しれません。
                
成功者の売り方やトークを既にあなたは
もうたくさん学んでいるはずです。
                
トップセールスパーソンはそれらに加えて
「マーケットの選び方」も長けています。
                
それでもあなたは頑張るだけですか?
                
それとも売れるマーケットの選び方も
学びますか?
                
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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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