【保険営業法人開拓】法人新規開拓をレスポンス営業に変えよう

【保険営業法人開拓】
法人新規開拓をレスポンス営業に変えよう
                
大手メーカーが最近力を入れている
サプリメントのCMを見ました。
                
安くないサプリメントを
いきなり売り込むことをしません。
                
5000円程度もする
1か月分の商品を
                
無料プレゼントすることを
繰り返し訴えていました。
                
健康に関しての意識が高い人が
数多くレスポンスしたと予想できます。
                
レスポンス・・・自分から欲しいと
手を挙げた顧客を後でフォローすれば
                
それなりの成約率が期待できるはずです。
                
少なくともいきなりCMで
売り込むよりも格段にいいに違い
ありません。
                
生命保険の通販CMを見かけない
日はありませんが
                
これもサプリメントと同じで
いきなり契約を勧めません。
                
「資料請求してください!」とアピール
します。
                
レスポンスしたお客様をフォローして
契約に繋げる仕組みです。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
法人新規開拓で思い描いた成果を
出せない・・・
                
プレゼンや見積の段階までなかなか
進まず、断られてしまうことが多い・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は法人新規開拓で結果を
出し続けています。
                
しかし社長にお願いして見積の許可を
もらうことはありません。
                
社長に依頼や質問されて
すなわちレスポンスしてもらい
                
それに応えて見積を持って行く
営業スタイルなのです。
                
法人新規開拓のレスポンス営業化に
成功していると言っていいでしょう。
                
社長が
「ぜひ詳しい資料を見たい!」
「詳しい見積が欲しい!」
という場面を想像してください。
                
成約率は圧倒的に高いはずです。
                
というよりも
                
こうなれば、ほとんどの場合は
契約に至ると言っていいかもしれません。
                
こんな場面をコンスタントに
あなたも作ることができるのです。
                
「あるノウハウ」さえ勉強すれば・・・
                
「あるノウハウ」を知るだけで
無理に売り込んだり
アピールする必要がなくなります。
                
社長が前のめりになって
もっと話が聴きたい!
詳しい資料が欲しい!と
言ってくれるようになるのですから。
                  
このノウハウを知らずに
まだ社長に許可を取って
見積を作りますか?
                  
詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ


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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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