【保険営業法人に売れないを解決】社長が身を乗り出すアプローチ話法

【保険営業法人に売れないを解決】
社長が身を乗り出すアプローチ話法


知人が経営する飲食店は
夜だけではなくランチ営業も
行っています。

ランチで一番人気があるのが
「シェフおすすめスペシャルランチ」
というメニューです。

実は前日の夜の営業で余った食材を
中心に調理したものです。

もし「前日の余りもので作ったランチ」
などとストレートに「表現」したら
注文する人は激減するはずです。

「おすすめ」で「スペシャル」
だからお客様は食べたいと思うの
です。

「表現」次第でお客様の感じ方は
まるで変わるものです。


「築40年の賃貸住宅」

こんな物件をストレートに「表現」
しただけでは、借りたいという人を
見つけるのは簡単ではないはずです。

「昭和レトロを毎日感じながら
生活できる家」などと「表現」
すれば、お客様の感じ方は変わる
のではないでしょうか。


これら2つの話は
法人保険営業に通じます。


法人契約をもっと増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・

法人新規開拓をもっと進めたいが
社長にすぐに断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

法人新規開拓のスペシャリストです。

長年、好結果を出し続けています。

しかし特別な保険プランで
法人契約を獲っているわけでは
ありません。

最終的に契約するプランは
みんなと同じです。

特別なのは

「表現」なのです。

同じことを伝えるのでも
「表現」の仕方によって
社長の感じ方は大きく変わります。


「社長が汗をかかずに
現金と利益を生み出す方法」


大田氏が法人アプローチで
成功している「表現」の1つです。

この言葉を聴いて身を乗り出す
社長は多いといいます。


「保険の衣を付ける」


この「表現」から
社長の銀行や証券会社になる
財産を保険にシフトさせる
ことに成功しています。

今回は秀逸な「表現」の2つを
紹介しましたが

インタビューではこの2つ
以外にも現場ですぐに使える
「表現」が満載です。


セミナーや勉強会などで学べる
ことは

「何を言うか」がほとんどです。

しかしもっと大切なのは
「どう言うか」ではないでしょうか。

トップセールスパーソンの
「どう言うか」をもっと知りたくない
ですか?

詳しくはこちら↓をお読みください。
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に 断られないアプローチ手法
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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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