【保険営業法人開拓成功ノウハウ】見積が欲しいと社長に言わせる技術

【保険営業法人開拓成功ノウハウ】
見積が欲しいと社長に言わせる技術


ランチの後にコーヒーなどの
飲み物をサービスで出す飲食店が
ありました。

以前はコーヒーを出す前にスタッフが

「ご一緒にデザートはいかがですか?」
とお客様に声をかけていました。

ある時期からこれを止めて
別のやり方をすると

デザートの売上が
何倍にもなったそうです。

どんなことをしたか
あなたは予想がつきますか?

実はデザートメニューの中に
「本日のスペシャルデザート
スタッフにお聞きください。」
という文言を入れて

お客様から質問をしていただく
ようにしたのです。

質問を受けたスタッフは
デザート全種類がずらっと並んだ
大きなお皿をお客様の席まで
持って行き

スペシャルを含めて
丁寧にすべてのデザートを説明します。

これで売上がアップしたのです。

ポイントはお客様から質問される
ことです。


別のお店の話ですが
メニューの中に
わざと聴きなれない料理名を
入れるという経営者がいました。

誰でもかわるように書くことが
お客様のためになるのではないか?
と私は考えていましたが・・・

全く違う狙いがあるそうです。

実はお客様から料理名についての
質問されることが目的なのです。

こうすることでスタッフと自然に
コミュニケーションが取れ
単価がアップするといいます。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人契約をもっと増やしたいが
うまくいかない・・・

法人にアプローチしても
見積を出す段階までいかず
断られてしまう・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

法人開拓の達人です。

しかも驚くべきは
初回面談で社長から見積の依頼を
受けることが多いというのです。

何度も何度も訪問して
やっと見積を持っていくことの
許可を社長からもらい・・・

契約までには時間がかかる!
これが普通の法人開拓ですが

竹下氏はアプローチから
契約までが劇的に短いのです。


社長が知りたいから質問する

そして社長がもっと知りたいから
詳しい資料を欲しいと言う

こんな流れをコンスタントに
作り出すことが可能になります。

「あるやり方」さえ知っていれば。

「あるやり方」をCDでは詳しく
解説しています。

これがあなたのスキルになれば
社長はどんどんあなたに質問する
ようになるはずです。

そして「もっと詳しい資料が欲しい」
と社長から言われるようになる
でしょう。

あなたが社長に許可をもらって
見積を持っていくのではなく

社長が自ら望むから見積を持っていく!

これで契約にならないことが
果たしてあるでしょうか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
見積が欲しいと社長に言わせる技術
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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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