【保険営業TOTのトーク術】TOTは保険を語らず保険を売る

【保険営業TOTのトーク術】
TOTは保険を語らず保険を売る

「この商品はおすすめです」
「この形が今年の流行りです」

普通の洋服販売員は洋服を売る時
当然洋服を語ります。

一方、あるカリスマ販売員は
洋服ではなく恋愛を語るといいます。

お客様の恋愛相談をしていくと
必ず相手に自分をかわいく
見せたいということになるそうです。

その道具が洋服。

こうして高い洋服が簡単に売れて
しまうわけです。

洋服を語らず洋服を売ると表現
していいかもしれません。



おいしいですよ!
ぜひ食べに来てください!

レストランにこんなアピールを
されて

行く気になることは
私はありません。

しかし
芸人を集めてレストランの
人気メニューベストテンを当て
させるゲームを見て

行きたくなってしまい
実際に食べに行ったことは
何度もあります。

これも商品を語らず商品を売る
1つの例と言っていいでしょう。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


がんばって営業しても
法人契約が思うように獲れない・・・

いい提案をしても
検討すると言われてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

法人新規開拓の達人です。

コンスタントに法人契約を
獲得し続け

お話を伺った時点で
MDRT21回(うちTOT3回
COT13回)です。

小林氏もカリスマ販売員と
レストランの例と同じで

保険を語らず法人保険を
売ってしまうのです。

では保険ではなく
何を語っているのか?

語るのは

実は保険ではなく


「未来」なのです。


社長と未来を語ります。

これだけで法人契約が
簡単になってしまうのです。

未来を語るとはどういうこと
なのか?

何をどう語れば契約に
たどり着くのか?

詳しいトークや展開が
音声セミナーで学ぶことが
できます。

あなたはまだ
保険を売りたいから
保険を語りますか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。

TOTは保険を語らず保険を売る

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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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