【保険営業トップセールスの技術】ここに相続保険が売れる市場がある

【保険営業トップセールスの技術】
ここに相続保険が売れる市場がある

あるスポーツクラブはチラシや
ネットで

運動したい人
トレーニングしたい人を
集客しようとしました。

しかし成果は今一つ。

そこでターゲットを少し変えた
のです。

運動やトレーニングしたい
人ではなく

健康で長生きしたい人を集めた
のです。

するとレスポンス率がアップ
したといいます。

何を売るか?ということも重要
ですが

商品やサービスを変えなくても

「誰を集めるか?」を変えることで
結果が変わることがあります。



ショッピングモールが
買い物や食事をする人を集客する
ことは

ライバルのモールもたくさんあり
簡単ではありません。

特別な値段や商品
他にはない店やサービスで
人を集めるというのが

普通の発想でしょう。

一方、あるモールでは
無料の遊具を充実させ
毎日遊んでくれる人を集めた
そうです。

遊ぶこと自体は無料ですが
遊んだ人たちが買い物や食事を
しますから

結果としてモールの売上に
繋がるわけです。

このケースも何を売るか?ではなく
「誰を集めるか?」で成功した
例と言っていいでしょう。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



高齢者の富裕層の数は
たくさんいるはずなのに

相続対策保険が思うように
売れない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
竹下氏は

コンスタントに相続対策保険の
契約を獲得し続けています。

成功の要因の1つは

「誰を集めるか?」なのです。

多くの保険営業パーソンは
保険の話を聴きたい人、
保険に関心のある人を
集めようとします。

一方、竹下氏はこれらの人を
集めようとしません。

集めるターゲットは
「相談したい人」。

実は「ある業界」に
アプローチすると

この「相談したい人」が
どんどん紹介される仕組みを
比較的容易に作ることが
できるのです。

「ある業界」とはどこか?

そこから「相談したい人」を
集客できる仕組みとは何か?

答えはすべてCDのインタビュー
の中にあります。

保険が売れそうな人を
追い求めるから、
ターゲットが狭まると考えています。

やり方さえ知っていて
「ある業界」にアプローチすれば

「相談したい人」はたくさんいる
のです。

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
ここに相続保険が売れる市場がある
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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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