社長は可能性の提案に動く

社長は可能性の提案に動く


先日、テレビで海外のおもちゃ屋が
紹介されていました。

そのお店はおもちゃを売る以外に
あるサービスが特徴で

それが親に非常に支持されていると
いいます。

どんなサービスか
あなたは予想できますか?


実はお店の奥に机と椅子が
たくさん並べてある部屋があり、

子供に無料で勉強を教えてくれる
サービスをしているのです。

おもちゃを買いに行くと
勉強ができるようになる!

おもちゃを買う事、おもちゃで
遊ぶ事と勉強という

全く逆の事を両立できる

「可能性」を見事に伝えている
いい例です。

「可能性」を伝えることは
法人新規開拓でも成功の
キーワードになると考えています。

保険=負担とネガティブな
イメージしか持っていない
社長は意外に多いものです。

だからこそ「保険」と
聞いただけで即座に断られる
ことが少なくありません。

保険に加入することで

こんなこともできる、
あんな夢もかなうという

「可能性」を伝えることで
道が拓けるのではないでしょうか。

保険の安さや新しさで勝負する
ことも間違いではありませんが

社長が気づいていない
「可能性」を提案してみては。
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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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