【保険営業ノウハウ】MDRT21回成功者の設計書を出す前に社長にYESと言わせる話法

【保険営業ノウハウ】
MDRT21回成功者の設計書を出す前に
社長にYESと言わせる話法

「小さいことを積み重ねることが
とんでもないところへ行く
ただひとつの道だと思っております」

イチローの言葉です。

まさにその通りで
この言葉が私は大好きです。

「小さな事、小さな差」を
積み上げることが

やがて大きな成果に繋がって
いくことは間違いありません。


日本語を流暢に話す外国人タレント
のデーブ・スペクターさん。

彼は今でも毎日3~5個の日本語
の単語を覚えることを日課していて
欠かしたことがないそうです。

やはり日々の
「小さな事、小さな差」が

大きな差になって表れてくると
いうことを実感しました。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


法人新規開拓がうまく進まない・・・

社長に断られてしまうことや
いいプランを提案しても「検討する」
と言われてしまうことが多い・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

法人新規開拓のスペシャリストで

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)
の日本を代表するトップセールス
パーソンです。

しかし

特別なセールストーク使ったり
裏技的な提案をしているわけでは
ありません。

私が聴いた限りでは
セールストークも提案も

普通の保険営業パーソンと
大差はありません。

しかし結果では
あまりにも大きな差を
普通の営業パーソンとつけて
います。

その秘密は
「小さな事、小さな差」
なのです。

保険の前に何を語るか
設計書を出す前に何を語るか

これが小林氏は違います。

もっと具体的に表現すれば

小林氏は
社長に「保険は絶対必要」と
思わせてから設計書を出します。

普通の営業パーソンは
まず設計書を社長の前に広げて

「この保険は絶対必要」
だと訴えます。

大きな差は
ほんの「小さな差」から
始まるのです。

社長に「保険は絶対必要」と
思わせるのは

難しいと感じるかもしれません。

しかしやり方を知っていれば
実は簡単。

小林氏はamazonや自動運転を
語り

簡単に社長の「保険は絶対必要」
を引き出す方法を確立して
います。

詳しくは音声セミナーで解説
していただきました。

保険を語る前から・・・

設計書を出し詳しいプランを
説明する前に・・

社長が「保険は絶対必要」
だと思ってくれたら

契約することが簡単になるとは
思いませんか?

あなたは売れている人が
やっている「小さな差」を
知らないだけなのです。

それでも設計書を出して
熱心に売り込むことを続けますか?

まずはこちらをお読みください。
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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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