【保険営業】社長の断りを1秒でチャンスに変えることができる!たった4文字の応酬話法とは?

【保険営業】
社長の断りを1秒でチャンスに
変えることができる!
たった4文字の応酬話法とは?

                
知人のいくつもの事業を
成功させている経営者が
                
飲食店事業から撤退をしました。
                
かなりの損失を出しましたが
落ち込んだり、暗くなっていません。
                
既に次の手を打っています。
                
新規事業をスタートさせて
新しい目標に向かって進んでいます。
                
成功者は
「切り替えが早い」ものです。
                
プロゴルファーのタイガーウッズの
名言を以前ネットで見かけました。
                
「嫌なことは10歩歩けば忘れる」
                
どうしてあんなショットをして
しまったのか・・・

もっとうまく打てたはず・・・・
                
普通のゴルファーは
ミスショットを
どうしても引きずってしまう
傾向が強いはずです。
                
一方タイガーは
                
わずか10歩で忘れるわけです。
                
凡人より異常に「切り替えが早い」
と言っていいしょう。

                
これら2つの話は法人新規開拓に
通じます。
                

法人新規開拓の初回面談で

社長にすぐに断られてしまい
なかなか先に進めない・・・

「保険はもう間に合っている」
「保険はたくさん入っている」
などと言われるとそれで話が
終わってしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューした鈴木氏は

長年法人新規開拓で驚異的な
数字を残し続ける日本を代表する
トップセールスパーソンで
                
社長の断りを切り返す達人です。
                
「わずか1秒」
                
「たった4文字の言葉」で
                
断りを切り替え

話を前に進め、チャンスを
作ってしまいます。
                
タイガーウッズ並に
「切り替えが早い」」と
言っていいでしょう。
                
多くの保険営業パーソンは
                
断られない法人、社長を
血眼になって探します。
                
間違いではありませんが
訪問できる法人は狭まります。
                
一方今回CDで詳しく
語られている
テクニックを知り
                
社長の断りが
全く怖くなくなったら
いかがでしょうか。
                
社長が断っても
チャンスを作れるのですから

訪問できる法人は
劇的に広がると考えています。
                
成功者でも断られない法人にだけ
アプローチしているのでは
ないのです。

みんなと同じ断りを同じように
受けています。

差ができるのは、その断りを
切り替える方法を知っているか
知らないかだけなのです。

1文字、たった1秒

これで結果に大きな違いが
生まれます。

まだ社長の断りをチャンス
なしと判断しますか?
                
それとも
トップセールスパーソンの
切り替え術を学びますか?
                                                                
まずはこちらをお読みください。


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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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