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【保険営業】2億稼ぐ人がドクターに アプローチでする質問は「これ」です!

2億稼ぐ人がドクターに
アプローチでする質問は「これ」です!
 
 
 
あるコンサルタントの
ホームページを見ると
 
その大部分がご自身が発行する
 
 
メールマガジンについて
 
 
記載されていました。
 
 
普通のコンサルタントの
ホームページは
 
どんなコンサルティングをしていて
 
料金はいくらでという類な事に
 
多くのページが割かれているでしょう。
 
 
メインの業務である
コンサルティングを
受けたいか、受けたくないかを
 
 
「問いかけている」
 
すなわち「質問」していると
言っていいでしょう。
 
 
一方、前者のコンサルタントは                
 
メルマガを読むか、読まないかを
 
 
「問いかけて」います。
 
 
いきなりコンサルを受けるか
受けないかを問うよりも
 
確実に反応率は上がるはずです。
 
 
またメルマガを読んでもらうことで
 
最終的にコンサルティングの売上も
順調に上がると予測できます。
 
 
「質問」「問いかけ」によって
結果が変わる一例でしょう。
 
 
 
メジャーリーグの球場では
 
野球が全くわからない子供でも
楽しめるアトラクションが
多数用意されています。
 
 
球場に通うことでやがて野球が
好きになりチームのファンに
なるのです。
 
 
子供に野球が好きか嫌いか
チームのファンなるか、どうかを
 
「問いかけ」ないのです。
 
 
球場に来たいか、来たくないか

 
 
「問いかけて」
 
 
最終的に好結果を導いている
と考えられます。
 
 
「質問」によって結果が
変わると私は確信しています。
 
 
 
これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓に
通じます。
 
 
 
ドクターマーケットの新規開拓が
思ったように進まない・・・
 
 
そもそもドクターが保険の話を
聴いてくれない・・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
ドクターマーケットで
 
 
驚異的な成果を長年出し
続けています。
 
 
しかし保険を売り込むのが
うまいわけではありません。
 
 
成功の大きな要因の1つは                
 
 
 
「質問」の違いです。
                
 
 
 
普通の保険営業パーソンは
                
ドクターに
保険契約するか、しないか
                
自分の話を聴きたいか、
聴きたくないかを
 
 
「問いかけて」しまう
傾向が強いでしょう。
 
 
忙しく保険の話を聴きたくない
ドクターは
 
 
当然NOと言うに違い
ありません。
 
 
だからドクターマーケット
の新規開拓が進まないのです。
 
 
一方鈴木氏は
                
ほとんどのドクターが
YESと言う
 
 
「ある質問」を
                
 
アプローチでするのです。
 
 
保険に関する「質問」では
ありません。
 
 
相続や事業継承、税金の
関してでもないのです。
 
 
多くのドクターがYESという
 
 
「質問」
 
 
が存在するのです。
 
  
もちろん高度で難解な方法では
ありません。
 
 
この「質問」を
 
 
知っているか知らないかだけの差
 
 
だと表現していいはずです。
 
 
あなたがドクターを初回面談で
訪れ・・・
 
 
ほとんどのドクターからYESを
もらうことができれば
 
その後の展開そして結果が
大きく変わると思いませんか?
              
■詳しくはこちらをご覧ください。




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内田拓男

プロフィール

アイブライト有限会社代表取締役。

昭和45年7月21日生まれ。
立教大学社会学部在学中より大手家庭教師派遣会社に歩合制営業マンとして参画しお客様獲得・営業ノウハウを学ぶ。
卒業後、大手保険会社を経て26歳の時、(有)内田保険事務所を設立し独立。その後、時代に先駆けて保険代理店のM&Aなどを行う傍ら出版社などの新規事業の経営にも関わり、合計5社の経営・起業を経験。平成17年2月すべてのグループ会社の経営から退き、自身6社目となるアイブライト有限会社を設立。



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eyebright1612@gmail.com