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【保険営業話法】この話法で「証券を見てください」 と顧客にいつもお願いされます!

この話法で「証券を見てください」
と顧客にいつもお願いされます!
 
 
「のどが渇いたから
お茶を買ってくるよ!」
 
一緒に車に乗っていた友人が
こう言って駐車場からコンビニに
向かいました。
 
車に戻ってきた友人の右手には
お茶、
 
そして左手には・・・
 
買う予定ではなかった唐揚げが
ありました。
 
もちろん
 
お茶を買う際に店員から
「ご一緒に唐揚げもいかがですか?」
と勧められたわけではありません。 
 
レジを待っている時、横に陳列
されている揚げ物を見て
 
買いたくなってしまったとの事。
 
コンビニの
 
売り込むのではなく
顧客に「させる」仕組みは
 
すごいと改めて実感しました。
 
 
 
友人の飲食店経営者は
ランチで一番売りたいメニューを
お客様にアピールするのではなく
 
あえて3つのランチメニューを
用意するそうです。
 
Aランチ・・高めの価格
Cランチ・・低めの価格
 
そしてBランチを一番売りたい
メニューしてAとCの中間の
価格に設定するといいます。
 
すると・・・
 
見事にBランチの注文が一番
多くなるのです。
 
この例もアピールするのではなく
顧客に「させる」ことで
 
得たい結果を手にしていると
考えられます。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
医療保険やがん保険は売れても
死亡保障など単価の高い保険が
思うように売れない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
単価アップの達人で
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
医療やがん保険だけをいただいて
終わってしまうことがありません。

といっても
 
死亡保障の見直しやコンサルティングを
勧めることは皆無。
 
 
勧めるのではなく
顧客に「させる」プロなのです。
 
 
「証券を見てもらえませんか?」
 
 
こんな言葉を竹下氏に掛け
既契約の証券をもってくる顧客が
後を絶ちません。
 
保険営業パーソンが
 
証券を持ってくることや
保険の見直しを提案したり
勧めるのではなく
 
顧客からお願い「させる」展開を
コンスタントに作ってしまうのです。
 
 
「ある話法」を駆使して。 

 
詳しい話法・ノウハウは音声
セミナーで詳しく解説したいただき
ました。
 
想像してみてください。
 
あなたが無理に売り込んだり
勧めなくても
 
お客様が自ら加入している
すべての証券を持ってきて
見てくれるようにお願いされる
ようになったら・・・
 
死亡保障が売れないという
ことが果たして起こるでしょうか?
 
決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

正しい話法を知っているか
知らないかだけの差だと
言っていいかもしれません。
 
それでもまだ保険の見直しを
勧めますか?

 
■詳しくはこちらをご覧ください。









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内田拓男

プロフィール

アイブライト有限会社代表取締役。

昭和45年7月21日生まれ。
立教大学社会学部在学中より大手家庭教師派遣会社に歩合制営業マンとして参画しお客様獲得・営業ノウハウを学ぶ。
卒業後、大手保険会社を経て26歳の時、(有)内田保険事務所を設立し独立。その後、時代に先駆けて保険代理店のM&Aなどを行う傍ら出版社などの新規事業の経営にも関わり、合計5社の経営・起業を経験。平成17年2月すべてのグループ会社の経営から退き、自身6社目となるアイブライト有限会社を設立。



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eyebright1612@gmail.com