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【保険営業トーク】保険や相続・事業継承を語るな! 1社から58件の法人契約が獲れた TOTが毎回使うアプローチトーク

保険や相続・事業継承を語るな!
1社から58件の法人契約が獲れた
TOTが毎回使うアプローチトーク                  
                 
 
友人とお酒を飲んだ帰り道
                  
みんなでゲームセンターに行って
久々にクレーンゲームをやりました。
                  
3~4回チャレンジして狙った
ぬいぐるみを獲れなかった私に
                  
クレーンゲームを得意とする
仲間の一人がこう言いました。
                  
「1回で獲ろうとするから
ダメなんだよ!」
                  
1回目と2回目はぬいぐるみを
キャッチするのではなく
獲りやすい位置に動かし
                  
3~4回目でキャッチしよう
とした方が

成功率はぐんとアップすると
いうのです。
                  
私はこのゲームをやる時に
いつも景品を獲ろうとしていましたが

「段階を踏む」

ことが重要なのです。
                  
                  
 
テレビでよく見かける女性用化粧品
通販のCMでも
                  
いきなり高い商品を買うことを
提案していません。
                  
無料で使えるサンプルを請求する
ことを何度もアピールしています。
                  
「段階を踏む」ことで成功している
一例と言っていいでしょう。
                  
                  
 
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                  

法人契約をもっともっと増やしたいが
なかなか思う通りにいかない・・・

法人新規開拓にチャレンジするが
うまくいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?
                  
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                  
 
長年、コンスタントに
法人大型契約を獲得し続け
 
 
お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回TOT3回)の
トップセールスパーソンです。
                  
といっても
                  
保険料の高いプランの設計書を作り
流暢に売り込むことはしません。
                  
小林氏は

「段階を踏む」ことで

無理に売り込まず、自然な形で
大型保険を販売しています。
                  
 
1社から58件の法人契約。
                  
 
インタビューで詳しく紹介されている
成功事例の1つです。
                  
 
58のプランを作り、熱心に
売り込むだけでは
間違いなくこんな結果は得られません。
                  
 
秀逸な

「段階を踏む」ことで

ここまで巨額な契約を導いています。
                  
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
                  
知れば誰でもいつからでもできる
ノウハウなのです。
                  
知っているか知らないかだけで
大きな差が出る方法と表現して
いいでしょう。

                  
「●●について社長と▽▽するだけ。」

                  
実は「段階を踏む」とは
これだけでいいのです。
                  
保険契約と全く関係のないこと
なのですが、

この「段階を踏む」ことで
大型、高額契約が無理なく
生み出されるようになるのです。
     
 
●●は社長がとても関心が強く
知りたいことです。

それを▽▽するだけでいいのです。

 
「何だ、簡単だ!」

この答えを知ったあなたは
法人新規開拓が簡単に思えてくる
はずです。
             
すべては音声セミナーで明らかに
なります。

それでもまだ社長に保険を
売り込みますか?
  
 
■詳しくはこちらをご覧ください。

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内田拓男

プロフィール

アイブライト有限会社代表取締役。

昭和45年7月21日生まれ。
立教大学社会学部在学中より大手家庭教師派遣会社に歩合制営業マンとして参画しお客様獲得・営業ノウハウを学ぶ。
卒業後、大手保険会社を経て26歳の時、(有)内田保険事務所を設立し独立。その後、時代に先駆けて保険代理店のM&Aなどを行う傍ら出版社などの新規事業の経営にも関わり、合計5社の経営・起業を経験。平成17年2月すべてのグループ会社の経営から退き、自身6社目となるアイブライト有限会社を設立。



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eyebright1612@gmail.com