保険営業パーソンはもう話すな! 思ったように保険が売れないのは 4つのあいづちを知らないからです。

保険営業パーソンはもう話すな!
思ったように保険が売れないのは
4つのあいづちを知らないからです。
 
企業向けサービスを提供する会社
を経営者する友人は
 
会社に飛び込みで営業パーソンが
来ると
 
どんな業種の方でも必ず社長室に
通して話を聴くといいます。
 
狙いは勉強のため。
 
普段は営業する、商品を売る側
ですが
 
「逆」の立場
 
すなわち売られる側、お客様側を
体験することで
 
さまざまなことに気づくといいます。
 
気づいたことを自社の業務に反映
させています。
 
「逆」が業績アップの源に
なっているわけです。
 
 
 
ある個別指導の塾では
先生が生徒に勉強を教えるだけ
ではありません。
 
先生の指導で生徒が理解したら
今度は「逆」になって
生徒が先生に教えるそうです。
 
教えることで生徒の理解が
深まるといいます。
 
この場合も「逆」がポイントです。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
お客様に折角いい情報を
提供してもそれで終わってしまい
契約に至らないことが多い・・・
 
お得で有利なプランを提案しても
お客様の反応が悪く、成果に
繋がらないことがある・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
先進的な取り組みで業界を常に
リードする
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
驚くべきはその成約率の高さ。
 
いい情報を伝えるだけで
終わったしまった・・・
 
いい提案しても契約にならない・・・
 
こんなことはほとんどありません。
 
といってもみんなとは全く違う
保険プランを提案しているわけでは
ありません。
 
セールストークも大差はありません。
 
特別な点は
 
「逆」という部分です。
 
 
ほとんどの保険営業パーソンは
 
何を言うか
どんな提案をするか
 
に力を入れます。
 
 
竹下氏の場合は全く「逆」。
 
お客様の話を
どう聴くかに力を入れています。
 
実は
 
お客様の話の聴き方次第で
簡単に保険は売れるのです。
 
話し方や言い方
そしてセールストーク
 
セミナーや研修で嫌という程
勉強します。
 
間違いではありませんが
 
保険が売れる聴き方というものが
存在します。
 
あなたはこれをご存知ですか?
 
詳しくは音声セミナーのインタビューで
解説されています。
 
 
特に
 
すぐ現場で使えて、効果抜群だと
確信したのが
 
「4つのあいづち」の部分。
 
4つのあいづちを知り
使いこなすとそれが大きな武器に
なるのです。
 
聴き方、あいづちのノウハウが
あなたのスキルになれば
 
少し乱暴な言い方ですが
 
あなたは無理に売り込んだり、
必要以上にしゃべることが
いらなくなると表現できる
かもしれません。
 
お客様の話の聴き方や
お客様の話に対するあいづちで
差別化できるのですから。 
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をご覧ください。

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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。


立教大→保険会社→代理店で独立→複数の保険代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業コンサルで再独立。2005年より保険営業トップセールスが売れる秘訣を語るインタビュー音声を販売(約75%の購入者がリピート購入しています)セミナーや動画ではなく、音声を聴く事が売れる人になる近道と確信。新日本保険新聞に連載11年。


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