【保険営業】医療保険・がん保険は売れるけど 死亡保障や相続対策が売れない方 これを逆にするだけで売れます!

医療保険・がん保険は売れるけど
死亡保障や相続対策が売れない方
これを逆にするだけで売れます!
  
パンを製造・販売する店を経営する
知人がいます。
 
開店当時、集客や売上に苦戦しました。
 
苦戦している原因は商品にあると
考え
 
パンの味やライバルとの価格の差
などを一生懸命研究したといいます。
 
しかし思い描いた結果には繋がり
ませんでした。
 
そこで「逆」を考えたのです。
 
パン・商品から考えるのではなく
買い物に来るお客様、顧客の心理
から戦術を練り直したのです。
 
どうしたらお客様は店に来たいと
思っていただけるか?という
発想から
 
考え付いたことは、パンを
イートインするお客様向けに
 
ホットコーヒーを1杯サービス
することです。
 
これで状況が変わったそうです。

逆転の発想というのは成功の
キーワードで使われることが
少なくないと感じます。
 
「逆」は現状を打破する一手に
なることがあると感じます。
 
 
 
海外で大活躍する日本人ダンサーは
自分のステージをビデオに撮って
研究するそうです。
 
普通であれば自分のダンスを
撮りますが
 
彼の場合、全く「逆」です。
 
パフォーマンス中の観客をビデオ
で撮影するのです。
 
どんなダンスに反応しているかを
チェックして、それを構成に加味
するのです。
 
普通はいいダンスをして
顧客を喜ばすという発想です。
 
一方、そのダンサーは
顧客の反応がいいダンスをチョイス
していくという考え。
 
「逆」が成功のキーワードな
わけです。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
テレビCMなどの影響もあって
医療保険やがん保険は売れるが
死亡保障や相続対策は売れない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
竹下氏は
 
医療・がん保険の話を
ほぼ100%の確率で
 
死亡や相続、学資・老後などの
話に繋げてしまう
 
トップセールスパーソンです。
 
医療やがん保険の見積を出して
メリットやデメリットを説明し
 
ある程度、契約の目途がたったら
死亡や相続などの話をしていく
というのが普通の営業パーソンでは
ないでしょうか。
 
売る側から積極的に死亡や相続の
話題をしていく!
 
これが一般的。
 
一方、竹下氏の場合はこれが
全く「逆」なのです。
 
自分から死亡や相続の話題を振る
ことはありません。
 
話題を出すのはお客様。
 
お客様がどんどん質問するような
営業の展開を作るのです。
 
もちろん見積を出して普通に
医療やがん保険を語っても
こんな事は起こりません。
 
ポイントを1つ挙げるなら
 
医療保険を語らずに
医療制度を語ることです!!
 
 
これで医療・がん保険に興味がある
お客様から
 
死亡や相続、学資や老後などの
質問がどんどん来るようになるのです。
 
お客様が死亡や相続、老後などに
どんどん質問する場面を
 
想像してみてください。
 
無理に売り込みしなくても
契約に至ってしまうとは思いませんか?
 
詳しい話法や成功事例などは
今回紹介する音声セミナーで
竹下氏に解説いただきました。
 
そっくりそのまま真似すれば
今までの状況を大きく変えることが
できると考えています。
 
あなたがうまい質問をするのでは
ありません。
 
「逆」です。
 
お客様にどんどん質問していただける
ノウハウが存在します。
 
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
知っているか知らないかだけの差
だと表現していいかもしれません。
 
医療やがん保険の話題から
死亡や相続、学資や老後の話に
コンスタントに繋げられるように
なったら
 
あなたの営業そして手にする成果は
大きく変わると想像できませんか?
 
もっと詳しく知りたい方は
コメント欄↓をご覧ください。

音声セミナー
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!
単価を50倍にする方法





■保険営業で断られるがなくなる!
生命保険契約の成約率を256%アップさせる方法





関連記事

コメント

非公開コメント

月別アーカイブ