【生命保険営業】差別化できないのは伝え方が悪いから! リビングニーズを「こう」語るだけで あの成功者は保険を売っている

差別化できないのは伝え方が悪いから!
リビングニーズを「こう」語るだけで
あの成功者は保険を売っている
 
 
”逆あおり運転”
こんな言葉をニュース番組で耳に
しました。
 
制限速度より、かなりゆっくりとした
スピードで走り、後ろの車に迷惑を
掛ける行為だそうです。
 
実際に逆あおり運転をした
車の速度は時速4キロだったと
キャスターが伝えていました。
 
しかし4キロと伝えて終わり
ではありません。
 
ニュースキャスターがわざわざ
自動車教習所に行き
 
先生に時速4キロで運転して
もらい、助手席に乗り
その遅さを体験している映像が
流れたのです。
 
さらに
 
ニュースキャスターは先生が
4キロで運転する車の横を
歩くパフォーマンスも披露。
 
歩くスピードの方が勝り
車と差がつく様子がとても
印象的で、
 
その遅さを実感しました。
 
時速4キロと言葉だけで伝えるか
 
それに加えて
実際時速4キロの車に乗ったり
車の横を歩いたりするか
 
視聴者の感じ方は大きく変わる
はずです。
 
同じ事実であっても
「伝え方次第」で
 
感じ方は大きく変わると言える
でしょう。
 
 
 
真冬としては暖かい最高気温17度
の日があり、それがニュースで
伝えられていました。
 
もちろん暖かい日と伝えるだけで
終わりません。
 
ビジネス街のランチの時間に
ビジネスパーソンの多くが
上着もコートも着ないで
 
シャツ1枚で昼食に向かう姿が
映し出されました。
 
さらに真冬の時期にはあまり
見かけられない外でランチを
楽しむ人のインタビューも
紹介されたのです。
 
単に「暖かい日」とか「17度」
と伝えるよりも
 
これらの映像を見て
その季節外れの暖かさを実感した
人は多いはずです。
 
やはり同じ事であっても
「伝え方次第」で相手の感じ方は
変わると言えるのではないでしょうか。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
いい情報やいい提案を伝えても
お客様からいい返事がもらえない・・・
 
ライバルと何で差別化すれば
いいか迷ってしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
 
差別化の匠。
 
初回面談であっという間に
お客様の心をつかみ
 
保険提案をする前に
 
「あなたとぜひ契約したい」と
お客様に感じさせてしまう達人
なのです。
 
といっても
 
みんなが知らない情報や裏技的
提案をしているわけではありません。
 
杉山氏が
 
みんなと大きく違うのは
 
「伝え方」なのです。
 
「伝え方次第」であなたが既に知って
いること、常識だと感じることが
 
差別化の武器になるのです。
 
音声セミナーで解説されている
リビングニーズの「伝え方」は
圧巻です。
 
この特約を重視している営業
パーソンは多くないと思います。
 
しかし「伝え方次第」で
 
新規開拓の最高の武器になるのです。
 
どんな「伝え方」をすればいいのか?
 
その答えは音声セミナーのインタビュー
の中にすべてあります。
  
 
保険金請求のお手伝い。
 
しっかりやります!的に伝える
保険営業パーソンが多いはずです。
 
もちろん、それでいいのですが
 
これも「伝え方次第」で
新規開拓の武器になるのです。
 
顧客をファンにできると言っても
過言ではないと感じます。
 
すべては「伝え方次第」なのです。
 
こちらの伝え方もインタビュー
の中で杉山氏にじっくり解説
いただきました。
 
新しい情報、最新の知識を得ようと
セミナーや研修会に参加することは
もちろん素晴らしいことですが
 
実は、新規開拓・差別化の武器は
既にあなたの手の中にあります。
 
その使い方をあなたは知らない
だけなのです。
 
知らないだけで本来なら手にする
ことができた契約・顧客を
今まで数多く見逃してきてしまった
と言えるかもしれません。
 
もうこれ以上、損失を繰り返す
必要はありません。
 
 
音声セミナーで勉強できることの
ほんの一部を挙げると・・・
 
・がんばるのではなく
 これを完全コピーすれば保険は売れる
 
・この紹介のバーター術を知れば
 30人の紹介入手は簡単になる
 
・年収300万円の人から
 月額10万円の契約を簡単に獲る方法
 
・この情報を名刺に入れるだけで
 差別化できることをご存知ですか?
 
・この自己紹介をすると
 「あなたと契約したい」と言われます
 
・受取人変更手続きの保全を契約や
 紹介に変わるテクニック
 
・平日、昼間のアポイントを簡単に
 取る方法はこれです!
 
・売れない人はLINEを使い
 売れる人は電話を使う
 この意味とは?
 
 
インタビューで語られていう
「名刺に入れる情報」も目からうろこ
と言えるに違いありません。
 
表彰歴や実績などを印刷するの
ではありません。
 
ある情報を入れて、なぜその情報を
入れているかほんの少し説明するだけ。
 
たったこれだけで
 
お客様は他の営業パーソンとは
違うと実感し
 
あなたのファンになってくれると
予想します。
 
名刺を渡しただけであなたのファンに
なる・・・
 
こんな状況をコンスタントに作る
ことができれば
 
保険が売れないということが
果たして起こるでしょうか?
 
これも難しいノウハウではなく
知れは誰でもいつからでもできる
ノウハウと言っていいでしょう。
 
あなたは知らないだけなのです。
 
知らないことで初回面談で
本来であれば、あなたのファンを
作ることができた最高のチャンスを
 
今まで数多く見過ごしてきて
しまったと表現できるのでは
ないでしょうか。
 
 
 
セミナーは開催されないのですか?
 
こう時々聞かれることがあります。
 
開催しないのではなく
弊社の創業当時は何度も開催した
経験があります。
 
しかし効果が高いのは音声セミナーと
判断したため、普通のセミナーは
ほとんど開かないとうのが現状です。
 
セミナーは1度聴けば終わりです。
 
一方、音声セミナーであれば
繰り返し、何度も成功者・トップ
セールスパーソンが語りかけて
くれます。
 
ノウハウやスキルが定着しやすく
モチベーションも保ちやすくなる
と確信しています。
 
また移動時間や隙間時間を有効に
使えることも
 
忙しい保険営業パーソンにとって
音声での学びが向いている点だと
考えています。
 
 
 
どんな話をすればお客様が喜ぶのか
迷う・・・
 
どうすればライバルと差別化できるか
かわらない・・・
 
こう悩む営業パーソンに限って
たくさんのセミナーに参加して
しっかり勉強をしているということは
珍しくありません。
 
知識や情報はもう十分なのでは
ないですか?
 
多くの人が足らないのは「伝え方」
です。
 
今あなたの目の前には昔から当たり前に
知っている常識とも言える事を
 
武器に保険を売るチャンスがあります。
 
あなたはそれに気づいていないだけ
知らないだけなのです。
 
知らないことで本当なら手にできた
コミッションを見逃してきてしまった
と感じます。 
 
それでもまだ最新の知識や情報を
求め、セミナーに参加し続けますか?
 
 
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