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【保険営業】MDRT21回の法人開拓の達人は 保険を売るための話法ではなく 保険が絶対必要になる話法

MDRT21回の法人開拓の達人は
保険を売るための話法ではなく
保険が絶対必要になる話法
 
 
先日、サンリオピューロランドが
特集された番組を見ました。
 
現在、業績は好調ですが
一時期、売上・入場者数が年々
減少していた最悪の時期があった
そうです。
 
V字回復したきっかけは何百億円も
掛けて施設を大規模にリニューアル
する事やキャラクターを大胆に
変更することではありません。
 
メインのターゲットを子供から
若い女性にシフトしたことです。
 
若い女性が楽しめるように少しずつ
変えていくと、売上が大きく伸びた
といいます。
 
大きく変化させることも重要ですが
「方向性を少し変えるだけ」で
結果が大きく変わることがあることを
実感しました。
 
 
 
あるプロ野球選手は力が衰えれ
何年も成績が低迷していた晩年に
 
本塁打王と打点王を獲得しました。
 
といっても打撃フォームや打ち方を
大きく変えたわけではありません。
 
変えたのは
 
考え方だとインタビューで語って
いました。
 
努力したりがんばる
「方向性を少し変えた」だけで
結果を出したと言っていいでしょう。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
バレンタインショックの後
法人保険が思うように売れない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)
のトップセールスパーソンで
 
法人契約をコンスタントに獲得
し続けています。
 
成功の大きな要因は
「方向性を少し変えている」だけ
だと考えます。
 
ほとんどの保険営業パーソンは
法人新規開拓で

「保険を売るための話法」を使う
はずです。
 
一方、小林氏は全く違います。
 
売るための話法ではなく
 
 
「保険が絶対必要になってしまう
話法」を確立しています。
 
難しく聞こえるかもしれませんが
知ってしまえば簡単なのです。
 
社長とamazonやUberについて
「ある話法」で語るだけ。
 
これで社長は保険が絶対に必要
だと強く感じるようになるのです。
 
想像してみてください。
 
あなたの前に保険が絶対に必要
だと考えている社長がいたら
どうでしょうか。
 
必要と感じているのですから
そっと提案書を差し出すだけで
契約になってしまうとは思いませんか?
 
法人開拓がうまくいかない多くの人は
この段階、つまり社長が絶対必要だと
感じる前に
 
設計書を出して保険のメリットを
アピールしてしまう傾向が強いと
言えます。
 
高度で難解な話法ではありません。
 
経営者なら誰もが関心のある話題
と言っていいamazonやUberを
ある方法で語ればいいだけです。
 
知っているか知らないかだけの差
です。
 
あなたはこの話法を知らないことで
本来なら獲れた法人契約をいくつも
いくつも見逃してきてしまったと
言っていいかもしれません。
 
もうこんな損失は2度とする必要は
ないのです。
 
大きく変える必要はありません。
 
話法の「方向性を少し変える」だけで
いいのです。
 
保険を売るための話法を続けるか
 
それとも
 
保険が絶対必要になる話法にするか
 
選ぶのはあなたです。

雑談のようにamazonやUberを語ると
保険が絶対必要な場面が作れる・・・
 
これがあなたの法人開拓の日常に
なったら
 
保険営業そして最後に手にする成果は
大きく変わるとは考えられませんか?
 
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内田拓男

プロフィール

アイブライト有限会社代表取締役。

昭和45年7月21日生まれ。
立教大学社会学部在学中より大手家庭教師派遣会社に歩合制営業マンとして参画しお客様獲得・営業ノウハウを学ぶ。
卒業後、大手保険会社を経て26歳の時、(有)内田保険事務所を設立し独立。その後、時代に先駆けて保険代理店のM&Aなどを行う傍ら出版社などの新規事業の経営にも関わり、合計5社の経営・起業を経験。平成17年2月すべてのグループ会社の経営から退き、自身6社目となるアイブライト有限会社を設立。



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eyebright1612@gmail.com