【保険営業・法人保険の売り方】働き方革命!2回の訪問で法人保険が 売れるノウハウ

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働き方革命!2回の訪問で法人保険が
売れるノウハウ
 
2019年M-1で優勝した
ミルクボーイ。
 
優勝する前の1年でテレビに出演
したのはたった4回だそうです。
 
しかしチャンピオンになった次の日の
わずか1日で5本の番組に出演!!
 
その後も出演オファーが殺到したと
いいます。
 
芸人は自分がテレビに出たくても
でれません。
 
出演を「オファーされる」
「お願いされる」ことが必須です。
 
 
 
友人は予約してから3年
待たないと食べることができない
寿司店に行ったそうです。
 
食べたものはすべて絶品で、
3年待つ価値が十分あると
力説していました。
 
そしてまた予約を入れたといいます。

もちろん次食べられるのは3年後
です。
 
普通の飲食店はお金を掛けて
宣伝して集客します。
 
来た顧客が何とかSNSでお店の
情報を発信するように頭を悩まします。
 
一方、友人が行った寿司店は
宣伝も集客もSNSも全くしなくても
食べたいという人が殺到します。
 
「お願いされる」「オファーされる」
お店、ビジネスを構築することが
できれば
 
売上は黙っていても上がると言える
のではないでしょうか。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人保険が売れない・・・
 
特にバレンタインショック後
法人開拓が進まない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
日本を代表するトップセールス
パーソンで
 
コンスタントに法人保険を
売っています。
 
 
といっても
 
 
誰もしない特別な提案をしたり
スペシャルなセールストークを
駆使するわけではありません。
 
最終的に契約するプランも
トークも普通で
 
あなたと変わりはありません。
 
 
では何が特別なのか?
 
 
それは
 
社長から
「オファーされる」
「お願いされる」
 
ノウハウを確立してる点です。
 
 
ほとんどの保険営業パーソンは
社長にこんな言葉を掛けるはずです。
 
「次回詳しい資料・見積をお持ちして
よろしいでしょうか?」
 
もちろん間違いではありませんが
竹下氏はこうしません。
 
 
「次回、詳しい資料を持って来て!」
と社長に
 
 
「オファーされる」
「お願いされる」のです。
 
 
何とか契約を獲ろうとがんばって
見積の許可をもらう営業パーソンと
 
社長からお願いされて資料を
持っていく竹下氏。
 
 
結果に差がでることは明らかです。
 
 
実際に竹下氏は初回面談で見積を
オファーがされ、2回目の面談で
契約が決まってしまうことも
少なくないといいます。
 
たった2回で法人契約が決まって
しまったら・・・
 
あなたの働き方そして手にする成果は
大きく変わるとは思いませんか?
 
 
 
では社長から「オファーされる」
ためには何をすればいいのか?
 
ポイントを1つご紹介します。
 
それは社長から質問されることです。
 
普通の営業パーソンは社長にどんどん
質問をしてしまいます。
 
一方竹下氏はどんどん質問されます。
 
もちろん
 
質問させるやり方があるのです。
 
質問を繰り返しされれば
最後に「次回詳しい資料を持って来て」
という言葉に繋がるのです。
 
 
 
詳しいノウハウはすべて音声セミナー
のインタビューで竹下氏に
 
一から語っていただきました。
 
あなたは語られている通りに
実践すればいいだけだと考えています。
 
決して高度で難解なやり方では
ありません。
 
知っているか知らないかの差です。
 
あなたはこのオファーされるノウハウを
知らないだけで
 
本来であれば獲得できた法人契約を
今までいくつも見逃してきてしまった
と言っていいかもしれません。
 
もうこんな勿体ない損をすることが
なくなるのです。
 
それでもあなたは見積の許可を
社長から取ろうとしますか?
 
それとも社長から「お願いされる」
展開を作りますか?
 
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